トモダチ | 魔女になる夢

魔女になる夢

ちいさい頃の夢は「魔女になる」だった、

1970年代最後の夏に生まれた女の日記。

夏季特休、とったった。

2日に分けて、残ってた1日分、強引にとったよ。

わがまま言わせてもらったりもしてるけど、

最低限の権利なので許してください。

 

 

 

 

 

で、

今日は突然の計画で友人宅へ。

大学からの友人だから、本当の友人。

語弊がある?

仕事がらみで出会っていない長年の友人ってこと。

お互いの人生が動いて、めぐりめぐってこんな近くに。

ありがたいね。

私さえ時間をつくればもっと早く会えたんだろうな。

 

おそらくは2年くらい会えてなかったんだけど、

数日ぶりかのように過ごせる。

なんて素晴らしい。

あー、ほんまにありがたいなぁ。

 

そして友人の子ども2人とも戯れた。

以前は、おチビは小さすぎたし、下のチビ子なんてなんと初対面。

今日は私という存在を意識してもらえたんじゃないだろうか。

って、次会って忘れられてたらショーック!!

いやいや、きっと大丈夫なはず。

お父ちゃん、お母ちゃん、インプリンティングをよろしく☆

 

このお父ちゃんとお母ちゃん。

大学からの友人で、どっちも知ってる夫婦。

なので、ほんまに居心地の良い時間やった。

ついつい長居してしまい、

会えないと思っていたお父ちゃんにも会えたしね。

私のメンドクサイ性格を理解してくれていて、

微妙で複雑な心境とかをちゃんとわかってくれる理解者。

さらっとかけてくれる言葉が響くんだよね。

 

よかったよ、ほんまに良かった。

今日はリ心からフレッシュできたと言えるよ。

気休めの気分転換ではなく、本気で。

ありがたいことです。

トモダチってほんま大事やね。