不在の淋しさ | 魔女になる夢

魔女になる夢

ちいさい頃の夢は「魔女になる」だった、

1970年代最後の夏に生まれた女の日記。


在るべき存在がないと淋しい。

当然在ると、思い込んでいた存在がいないと淋しい。

わがままかもしれんけど、そういうもんじゃないんかなぁ。

それとも、やっぱり、私が違うんかな。

でも、信じてしまってるし、期待してしまうんだもん。




追記:なんだか誤解されそうなので・・・。これ、恋愛の話ではありません。