後ろ髪 | 魔女になる夢

魔女になる夢

ちいさい頃の夢は「魔女になる」だった、

1970年代最後の夏に生まれた女の日記。

前の職場で、いろいろある様子。

私がいたら・・・と、偉そうにも思ってしまう。

でも、ぶっちゃけ、私がいたら少しは違ったかも。

もちろん、“たら・れば論”を言ってもきりが無いけど。

とりあえずは、今週末に帰る。

1泊のわずかな時間だけど全力を尽くす。

出来る限りのことはして帰ろう。

今となっては、所詮、私は外部の人間。

でも、求められるのならば、それに応えたい。

私でよければ、いくらでも使ってくださいな。

必要とされるのは、単純に、喜ばしいことだから。