もう泣きそう。
最近、こんなことばっかり。
些細なことなんだろうけど、私にとっては大きなこと。
傷ついたし、悔しいし、悲しい。
前書いたように、仲良い人たちとでさえ疎外感を感じることがあるけど、
それ以外の人たちからは、疎外されてるっていうより忘れられてるんだね。
そっか、いまさら気付いたよ。
こんなんじゃ、同じ職場で働いてるなんて思えない。
違った、正しくは、思ってもらえてない、だね。
私、この6年、結構、頑張ったよ。
頑張った方だと思うよ。
でも、結局は無理だったってことなのかな。
疎外されないような、忘れられないような存在に、
私がなれなかったってことだね。
すごい悲しい。
今の職場に私がいた意味があると信じたい。
でも、今は、私がいる意味を感じられない。
感じられるのは、子どもたちといる時だけ。
そう、そうだった、私はそれだけで十分だ。
ただ、今回ばっかりは、私が大切にしていたことだから、
本当にショックだな。
6年目にしてこういうことが起こるんだね。
やっぱり辞めるって決めて良かった。
・・・なんて、思いたくなかったけど。
どうか、こういうことが、これからの人たちには起こりませんように。
そしてもちろん、子どもたちには、絶対、起こりませんように。
私は強いので笑って我慢します。
私はそうやって生きていきます。