職業病 | 魔女になる夢

魔女になる夢

ちいさい頃の夢は「魔女になる」だった、

1970年代最後の夏に生まれた女の日記。

これを職業病と呼ぶのか、果たして分からないけど。

ほかの同僚の人は、そんなこと言ってないから、やっぱ違うかも。

 

私、思うように眠れない。

 

例えば、昨夜は、23時半から0時前頃の間に眠りについた。

起きたのは、3時前。

あーりーえーなーいーっ!!

 

別に、起きたくて起きたわけではないのに。

必死に再び眠ろうとしたけど、結局眠れず、朝を迎えた・・・。

 

その後、出張行ったりして1日過ごして、今またベッド。

ん、起きてるよね、私??

なーんでぇーっ?!

 

でも、昼間も欠伸ばっかで眠かったし、もちろん今も欠伸の連続。

なのに、完全には眠たくならないんだよね。

 

長年の不規則な生活で、そろそろ身体がおかしくなってるかも。

かといって、仕事そのものは激務というわけではないので、

根本的には大丈夫なんだ。

 

もちろん、毎日こんな状態じゃないからさ。

眠れるときには、朝寝坊しまくって、10時間くらい眠るしね。

 

大袈裟に言えば、不眠症と過眠症を繰り返すって感じかな。

ま、実際には、病というほどのものでもないんだがね。

 

ただ睡眠のバランスが悪いだけ。

ここ2・3年の間、断続的に続いてるんだ。

 

私、思うように眠れない。