郵便局 | 魔女になる夢

魔女になる夢

ちいさい頃の夢は「魔女になる」だった、

1970年代最後の夏に生まれた女の日記。

大人になって、なぜか頻繁に行くようになった郵便局。

最近じゃ、なんだかんだで、週1くらいは行ってるかなぁ・・・。

 

今日は定形外郵便を出しに行ったんだけど、

封筒の外側に、中身が何かっていうのがデカデカと書いてあったのよ。

それを自分で見ながら、手渡すときに、なんか、

「ふうん、この人コレ出すんだ~。」って思われた・・・、気がしてさぁ。

 

でも、毎回私が出す郵便物とか見てたら、

「あ~、この人は、きっとこういう人なんだな~。」

ってのが、だいだいわかってくるよね??

学生か、社会人か?とか。

ぶっっちゃけ、働いてる会社名までわかることもあるだろうし。

 私なんかよく振り込む通販で好きなアーティストもわかるだろうし♪

 まっ、そんなの興味ないでしょうけど~。┐( ̄▽ ̄)┌

 

これって、いま流行の個人情報流出か?(←大げさ)

 

何故にこんなこと気にするのか?

っていうのも、私がよく行く郵便局は、田舎の小さなところ。

いつ行っても同じメンバーで迎えてくださるので、そろそろ覚えられたか?

そうなると、行きづらくなるんだよねぇ・・・。

 

本当の知り合いでない限り、常連とかっていうのが苦手めなわたくし。

 

美容院も、ある程度通ったら、フッツリ行かなくなる。

あの、馴れ馴れしさが嫌い。

指名なんて絶対にしてやんない!!( ̄Д ̄;)

 

お気に入りのカフェでも、気に入ってれば気に入ってるほど、

尚更、店員さんとは仲良くならない。

そしたら色んなこと気になって、行けなくなっちゃうぢゃん・・・。

 

でも行くとこ替えようと思っても、郵便局って、近くにそうはないしなぁ(困)

 

結局、タイトル「郵便局」とは話がズレ、

私の“他人との壁の厚さ”についてダラダラ書いてしまった。

なんじゃらほい、この日記。。。(+ _ +)