昨日は移動支援が2件あり、
一件はグループホームから
バスを乗り継いで実家に帰る
と言う移動でしたが、土曜日の
バスは本数が少なく、乗り継ぎ
の間の待ち時間が長くて、予想
よりも1時間オーバーでした。
実家の近くのバス停からは
ものの3分と聞いていて、
ご本人がわかると言うので、
ついて行ったら、どんどん坂道
を下りて行き、どうも違うなと
思ってもわかると言い、遅れ
ばせながらGoogleナビを検索
したら、真逆でしたので、また
坂を上りました😥
次の男性は今日譲渡会をやる
島忠に行きたいとの事でしたが
これもグループホームから駅
までけっこうな距離で、彼は足
が早いのです。
買い物、ランチした後、その
近くに以前住んでいたから、
大家さんに会いたいと、また
また歩いて探したのですが、
それもかなりの早歩きで、
しかも道を間違え、私は
ヘロヘロでした😮💨
夕方はヘルパーさんたちとの
懇親会。
新たに3人入ったので、自己紹介
で盛り上がりました。
皆さん施設経験者やケアマネ
経験者で、心強い限りです。
楽しいひとときを過ごしました。
おととい、入院されて胃ろうを
造設して、依頼が一時中止に
なった利用者様の息子様から
連絡があり、母がnonpiさんや
多く関わっていたヘルパー
に会いたい、絶対に家に戻り
たいと何度も電話で訴えていて、
自宅を改修していらっしゃる
との事。
嚥下の方は大丈夫そうなので、
胃ろうを造設したとは言え、
口からも食べられそうです。
病院の流動食がいやで栄養が
低下していたための胃ろう
だった様です。
もう一度自宅に戻れることを
切に願いたいです。
私が尊敬する方のブログの
ひだまり訪問介護の方たちが
近くにいらっしゃったら、
チームで支え、最期まで在宅
も可能なのかとも思いますが、
やはり独居では難しいでしょう
ね。
おそらく一時的な帰宅になるの
かなと思いますが。
病室から、私の名前を忘れない
で、息子さんに日に何度も電話
を入れてるようで、切なくなり
ますね。
普通は認知機能が急激に衰える
ものです。
認知症が始まったらヘルパーの
名前など覚えているはずもない
ですから。
コロナ禍で家族とも会えず無念
な思いで最期を迎えた方の
どれほど多かった事か、、、
今ある命を大切にしましょう。
今日はゼレンスキー大統領が
訪日されます。
世界で唯一の被爆国日本🇯🇵。
アメリカは戦争を集結させる
ために必要だったと、原爆投下
を今まで謝罪はしていません
でした。
自分の目で現実を見ると言う
ことが大切ですよね。
今回は世界のリーダーたちが
広島を訪問してくれて、
良かったです。
2度とあの悲劇を起こさない様
にロシアや中国、北朝鮮に、
世界の人々の平和を望む声を
宣言して欲しいです。
中国は2035年までには
核を1500発保有するだろうと
言われています。
アメリカに追いつけ、追い越せ
て、核の脅しで世界を共産国家にするつもりでしょうか?
中国経済はバブルが弾けている
とも言われています。
今回のG7はロシアに対しての
牽制でもありますが、共に中国
に対してでもあるとの事です。
オーランドブルームが
ゼレンスキー大統領に私の
師匠の書籍を手渡し、おそらく
読んでくださったと思います。
かつて南アフリカの
ネルソン・マンデラ大統領も
長い獄中で、
「ガラスの子どもたち」と言う
書籍を読んでくれました。
南アフリカは長く黒人差別に
苦しんで来た国です。
その書籍を渡したのは町田の
女性で、大学教授から獄中の
マンデラ氏まで届きました。
訪日し、師匠が様々支援を
約束した後時はまだ大統領では
なかったので、日本政府は特に
支援の約束もしませんでした。
水面下で様々なことは動いてい
ます。
世間で言われていることなど、
氷山の一角です。
ロシアは意地でも引くことは
ないでしようが、犠牲者が
両国で多数出ています。
ウクライナも反転攻勢に出る
のでしようが、世界の知性が
世界平和を被爆国日本から
宣言して、核のない世界にして
行く義務があると思います。
1日も早い戦争集結を祈ります。
忘れていましたが、今日は島忠
譲渡会です。
私が関わっていた現場の子猫
たちは何故か他の団体へ
行ってしまったので、私はヤマトと茶々丸だけを連れての参加
です。
もう大人の猫だし、茶々丸は
エイズキャリアだし、決まら
ないと思いますが、重い足を
引きずって参加します。
次の保健所譲渡会は長男が
アメリカに旅立つので、羽田まで見送りに行くため不参加です。
そのつぎの週は子猫が沖縄から
やって来るので、猫学園をお借りして、プチ譲渡会をさせていただこうかと思っています。
私は沖縄の子猫たちを助けたい
一心です。
譲渡金の中から寄付金として
戻して、循環させています。
一つの所が苦労しないように、
協力できるところは協力したい
です