正直…
シンドいことがあった…
雇われで働いてると
結局経営者の都合のいいように使われてしまう瞬間がある。
今日はそんな日だった。
なんか、泣きたいような気がしたけど、
泣かないことにした。
なんで泣かないのって?
もう今まで生きてきて、
もっとずっと悲しいことなんていっぱいあって、
ホントは結構傷ついているんだけど、
もう傷つけなくなってる。
涙を流すには強度が足りていないのだろう。
「もっとシンドイことなんて、山ほどあったじゃん。
こんなんさ…パンチにもなんないわ…」
って、どこかで声がする。
いいんだか、悪いんだか…
今日はそんな日だった。
もの暗い心の底から失礼しました…
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