本当に素晴らしくて
受付さんも、技士さんも、ドクターも、ナースも
ホスピタリティに満ちており、
人生初の胃カメラも無事に終われました
とはいっても、
初めて尽くしで、緊張はしました
今回はそのレポです
まずはエコー!
胃だけでなく、十二指腸、胆嚢などの胃周辺にも異常がないか看てくれます。
検査技師さん「お腹にジェル塗りますね〜!」
お洋服はジェルに触れないようタオルで丁寧に避けてくれます。
ジェルの温度は人肌
ヒヤッとした冷たい感じがなくて、快適です!
すご〜く丁寧に、じっくり、ゆっくり、機械をお腹の上で滑らせて、
内臓に異常がないかをみてくれてました
その間に、何度も
「息吸って〜」「吐いて〜」「息吸って〜、はい、そこでストップ!お腹を膨らませたままで!」
といった声掛けが入ります。
何度も息止めるのがそんなにシンドく無かったのは、技士さんの優しい声におかげかも✩
無事にエコー終わりまして。
次はいよいよ胃カメラ!!
まず医師とカウンセリングして、鎮静化で行う予定でしたが、
その日中は車の運転ができないことを胃カメラする直前に知り、
あかん!子供のお迎えにいけんやん!
という事に気付きまして←遅いわ!
鎮静なしで胃カメラすることに。
その時の医師のセリフが。。
「大丈夫ですか?鎮静しないと胃カメラ痛すぎて、トラウマになる方がいて。。もう二度と胃カメラしたくない!なんてこともあるんですが。。」
いやいや!めっちゃ恐いこと言うやーん

長くなってしまってので、また次回に続きます
