先生が内診グリグリ
ラミナリアの処置が痛すぎて(前回参照)、内診グリグリの痛みはかなり軽く感じました
先生「お!子宮口8㎝まで開いてるよー!」
え
8㎝
ビックリしました。
そんなに開くとは全く予想していなかったので
先生「よし、今日点滴で陣痛促進剤入れてくから、今日中に産みましょう
」
子宮口があまり開いてなければ、飲み薬の促進剤で処置した後に、さらに点滴、そして分娩になる予定でした。
つまり分娩予定日が1日遅くなるって、ことですね
突如やって来た、分娩本番にビビりながらも、看護師さん、助産師さんの手慣れた準備で、
気がつけば、点滴で陣痛促進剤を流され、本番スタート
陣痛促進剤って、すごいですね
あっという間に定期的な陣痛が始まりました。
最初はあまり痛くなかったので、余裕で陣痛の波に耐えていました
しかし、一時間も経つとなんだが、とっても痛い気が
「ま、麻酔って入れて頂けます
」
と担当の助産師さんにお聞きしました。
助産師Tさん「すでに先生に許可とってるので大丈夫ですよー
」
ほっとしました
はい、ここです
この判断
後に気づくのですが、完全に間違えでした
つづく
今日から入院中のご飯レポも載っけていきます
初日晩御飯(精進料理)
2日目朝ごはん(シナモントースト)
2日目お昼抜き
(分娩中につき)

