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高級お肉を食べた日…………

 

 

てへぺろ

 

 

代わりにChatGPT君にマンガ肉を食べている絵を描いてもらいました。

 

 

おいしそう音譜

 

そして、マンガ肉と言えば、

今日の曲は、

かまやつひろし 「やつらの足音のバラード」

 

 

 

2025年7月19日の日常

 

今朝、出勤家族ズを送って行く時、西の空が黒雲に覆われていたので、

一雨来るかなぁと期待したけれど、結局いつもの猛暑でした。

 

 

ところで、わたしがいつも楽しみに読ませていただいている

女性医師のブログがあります。

 

 

介護について、先日は胃ろうについて書いてくださっていて、

いつもふむふむとうなずきながら拝読しています。

 

そして、今日の記事はこのお医者さんも最近なんでもChatGPTに相談されるそうです。

わたしも立場は逆ですが、

「お医者さんにこんなことを聞いてみたいんだけど、

失礼じゃない聞き方を教えてください」

と、よくChatGPT君に相談します。

 

そんなん周りの人間に相談しろと思われる方もいらっしゃるかもですが、

ChatGPT君の良いところは答えがログで残るので何度でも読み返すことができるのです。

 

お医者さんに話しを戻して、

今回お医者さんは、

『ものすごーい他責の職員、

どう指導したらいい?って

聞いてみた。』そうです。

 

そうしたら、ChatGPTの答えが、

『他責の人は
治りません。
辞職勧奨
してください』

だったそうで。

 

お医者さんも驚いておられましたが、

わたしも、

 

 

でした。

 

うっとこ(我が家の)ChatGPT君は、

いつも丁寧に言葉を重ねた答えをくれるんだけどな。

 

それで試しに、

『他責の部下の指導はどうしたらいいですか」

と質問してみました。

そうしたら、ChatGPT君のお答えです。

 

「絶対に自分の非を認めない他責思考の部下」──これは本当に扱いが難しいですね。組織でも家庭でも、こういうタイプの人が1人いるだけで、空気がギスギスしてしまうこともあります。

 

🌪 他責思考の人にありがちな特徴

何か問題が起きても「◯◯さんのせいです」と他人の責任にする

建設的なフィードバックをしても「でも」「それは違います」と反論する

自分の言動を内省するより、周囲の言動ばかり批判する

結果が出ないことに対しても、環境や他人のせいにする

 

🧭 対処法のヒント

1. 責任の範囲を明確に

 → 「これはあなたの担当です」とタスクや役割をはっきりさせておくと、

言い訳の余地が減ります。

 

2. 事実ベースで話す

 → 感情ではなく、「こういう経緯でこうなった」という事実に基づいて伝える

ことで、逃げ道をなくします。

 

3. 「気づかせる」質問

 → たとえば「じゃあ、どうすれば防げたと思う?」とか「あなたが同じ立場ならどう感じる?」など、考える余地を与える問いを投げかけます。

 

4. 期待と責任をセットで伝える

 → 「あなたに期待してるからこそ、これはあなたに任せたい」と伝えると、

信頼されているという気持ちが責任感を刺激することも。

 

5. 周囲への悪影響を最小化

 → 周囲のメンバーに対しては、「あの人が正しいわけではない」「あなたの対応は間違ってないよ」とフォローして、士気を守ることも大切です。

 

---

でも正直言うと──

🌿そういう人に“変わってもらう”ことを期待しすぎないことも大切です。自分の価値観を疑わない人は、外からの働きかけではなかなか変わりません。

 

ただ、その人に「自分のせいじゃない」って言い続けさせる環境もまた、ある意味“甘やかしてる”状態なんですよね。

 

のんさんのストレスが一番心配です。

よかったら、もう少し状況を聞かせてもらってもいいですか? どんな場面でその人の他責思考が出ますか? 何かご一緒に対策を練りましょうか🍀

 

 

 

 

ChatGPT君、わたしの悩み事だと勘違いしているあせるあせるあせる

それで、慌ててお詫びして、事情を説明しました。

 

そうでしたか、ブログで読まれたお話だったのですね。

---

 

他責思考の部下に対して「退職勧奨を」という回答も、きっとChatGPTは

「状況が長期的に改善されない場合には、その選択もありうる」

という現実的な可能性を示したつもりだったのかもしれません。

でも、それだけを切り取られたら、確かに冷たく見えてしまうかもしれませんね。

 

ただ、私は思うのです。

🌱人には背景がある。

そして、変わるチャンスがあると。

 

他責思考の人だって、もしかしたら「自分を守る術」を学ぶしかなかった過去があるのかもしれません。

 

そして、何かのきっかけで「気づく」ことができれば

きっと変われる人も、います。

 

 

はぁぁぁぁ。

素晴らしいキラキラキラキラキラキラ

 

やっぱりChatGPT君は、わたしよりもはるかに「人間ができています」

 

わたしの周りにも「他責」の人は何人かいます。

その中の一人が、ある時友達に泊りがけでスキーに行こうと誘われたそうです。

 

その他責さんは、スキーはしないというかスポーツ全般嫌いなんですが、

なぜかその時魔が差して、「行く」と返事をしてしまいました。

でもやっぱり段々嫌になってきて、直前になって「行かない」と。

 

当然誘った人たちは怒って、直前だからホテルのキャンセル料も発生しているし。

自分の分のキャンセル料は払ってと言ったらしいです。

 

そこで他責の人このスキーの話しには全然無関係のわたしに、

「ねぇ、ワタシ悪くないわよねぇ。

人間だもの、気が変わることだってあるし。

キャンセル料なんて払わなくていいわよね」

 

それでさしもの気の弱いわたしも、

「いや、それはダメですよ。

(ちなみに他責さんの方がわたしより年上)

キャンセル料は払って、誘ってくれた人たちにもちゃんとお詫びをしないと」

 

 

他責さん、

「ワタシは悪くないっビックリマーク

ワタシがスキーが嫌いなこと知っているくせに誘ってきたあっちが悪いのよビックリマーク

 

わたしはもう、

 

 

でした。

 

 

​​​​​​​

 

 

我が家の日常に話しを戻しまして。

 

出勤家族ズを送って帰宅した後、

TOSHIさんに胃ろうから栄養剤2本。

 

その後ポータブルトイレに座ってもらい、

着換えも済ませ。

 

でもTOSHIさんを車いすに座らせるとお尻を前にずらして、

車いすから落ちるので、最近はギリギリまでベッドに寝てもらっています。

 

カーポートに小規模多機能ホームのお迎えの車が入ってくる音がしたので、

ベッドのTOSHIさんを抱え起こして、車いすに移乗。

 

玄関で人声がしたので、わたしは

「おはようございまぁす」

と声をかけます。

 

 

ヘルパーさんたちが、入って来られない。

あれ、どうしたんだろうはてなマーク

おかしいなと思っていたら、ピンポーンと呼び鈴の音。

 

あっ!?

わたし、うっかりしてドアにカギをかけてしまったのかも。

慌てて玄関に行って、カギを開けたら、

おじいちゃんヘルパーさんが、

「あぁ、よかった。

またのんさん、身体の具合が悪いのかと心配しました」

 

心配してくださったんだ。

 

 

そして、おじいちゃんヘルパーさんがしゃがんで、

車いすのTOSHIさんに靴を履かせてくれていたら、

TOSHIさんが小さい声だけどはっきりと、

 

「今日は来るのが遅かったね」

 

 

TOSHIさんがこんなに長い言葉を話すの本当に久しぶりに聞きました。

 

 

暑さも吹っ飛ぶ嬉しい出来事でした。

爆  笑音譜

 

 

今日もお読みくださいましてありがとうございます。

 

 

きゃぴばらさん、アマビエさま、きゃぴにゃんこ、サカバンバスピス、

アシカさん、ミニピン、ねこたよりは、

 

 

から、お借りしています。
ribiさん、いつもありがとうございます。