また食べたいソフトクリーム教えて!

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また食べたいソフトクリームは以前書いたので、

今回は「食べてみたい」ソフトクリーム。

 

子供の頃、夏空にむくむくと盛り上がる入道雲を見て、

「ソフトクリームみたい」と思ったことから、

雲のソフトクリーム。

 

ChatGPTに描いてもらいました。

 

 

雲をスプーンですくって、コーンに乗せて。

 

 

実は、この絵元々こうだったんです。

 

 

謎の日本語が……あせる

ChatGPT君は、アメリカはシリコンバレー出身らしく、

まだ日本語は得意じゃないようで。

 

それで、絵はとっても気に入ったのですが、

「字は消してください」

 

そしたら、これ。

 

 
Тシャツもブルーに変わり、あぐらから正座に。
なによりスプーンで雲ではなく、クリームをすくっているので。
ミケオの表情は、こちらの方がいいんだけれど。
 
修正を繰り返せば繰り返すほどおかしくなるのは経験済みなので。
1枚目の字の部分をカットして使いました。
 
そして、本日の曲は、
クリーム 「Sunshine of Your Love」

 

 

 

 

2025年7月3日の日常

 

7月3日の日常となっていますが、

昨日雷様に邪魔されて書けなかった2日の出来事です。

 

昨日は、借金返済に行っておりました。

6月30日に、借金取りから怒りのお電話。

 

「こちら※※病院の会計ですが。

20日の深夜に受診なさった安野イラチさんの計算が出来上がっておりますが、

いつ清算に来ていただけますか!?

 

そうなんです。

イラチ君が脱衣室で倒れて、救急車で緊急搬送。

おかげさまで、異常はなく、今も元気にしております。

 

で、その時金曜日の時間外だったので、とりあえず5千円払って、

週が明けてから清算に行くことになっていたんです。

 

 

週明けから、わたしの体調が思わしくなく。

特に火曜・水曜は、

 

 

木曜日からぼちぼち動けるようになったものの本調子ではなく、

気にはなっていたものの、清算に行けなかったんです。

 

昨日も正直体調は良くなかったけれど、ようやく清算を済ませることができて、

 

 

 

そして、なんか最近病院と相性が悪いなぁと。

 

わたしが体調を悪くした2日目の25日。

何とか近所の病院まで車で行って。

ちゃんと問診票も書いて、熱も咳もないって書いたのに。

 

受け付けのお嬢さん。

 

「コロナの感染予防のため、駐車場の自分の車の中でお待ちください」

 

 

その時、気温35℃ビックリマーク

おまけにわたしは、前日から摂れた水分はポカリをペットボトル半分ぐらい。

お嬢さん、それは無茶だよ。

わたし、干物になっちゃうよ

とその場に崩れ落ちそうになった時、女神降臨。

 

ベテランの看護師さんが、

「お部屋を開けました。

こちらへどうぞ」

 

と、多分昔の診察室に案内してくれて、エチケット袋まで渡してくれて、

素早く検温もして行かれました。

固いながらもベッドもあり、エアコンでキンキンに冷えていて、

かつ窓は少し開けてあるという万全の体勢。

 

おかげで、干物化は免れました。

 

この看護師さんや検査技師さん、そしてドクターみんないい人だったけれど、

できることならもう行きたくないです。

 

ちなみに、ChatGPTがアドバイスをくれました。

 

『病院に伝えてよいこと(今後のために)
次回同じような指示があったら、受付にこう伝えてみてもいいかもしれません:
> 「今日は外が35℃以上です。車内でも体調を崩す危険があるので、屋内で距離を取って待てる場所はありませんか?」
または、
> 「熱中症のリスクがあるため、エアコンをかけた車内で待ちますが、30分以上になる場合は様子を見にきていただけますか?」

病院側も悪気があるわけではないと思いますが、熱中症の危険性のほうが今の季節はずっと深刻です。』

 

さすが、シリコンバレー出身。

あったま、いい~音譜

それに、AIの方が条理をわきまえつつ、人情もあるような気がするんだが。

 

そして、3つ目はTOSHIさんの身体障碍者手帳に関して。

 

以前もらったお手紙では、6月12日に審査会をして、

その結果手帳が発行でもそうでなくても、6月下旬ぐらいにお知らせします

とのことだったんですが。

 

来ないのよ、お知らせが。

 

それで、7月1日に問い合わせのお電話をしました。

そしたら、部署が違うので確認して折り返しお電話しますとのことで、

ほどなく電話がかかってきました。

先方曰く、

「12日の審査会で疑義が生じましたので、保留になっております」

「疑義ぃ~~~!?

それはなんでございますか。

私共家族が虚偽の申請をしたとでもおっしゃるのでございましょうか!?

 

腹が立つと言葉遣いが妙に丁重になるワタクシ。

 

電話の向こうでは、

 

 

 

 

「いっいえ、そんな虚偽の申請とかそういうことではなく。

等級が違うんじゃないかなぁみたいなぁ」

「…………」

「そっ、それでね、お医者さんに確認をとっているところなんだけど、

そのお医者さんと連絡が取れなくて」

 

「お医者さんて主治医の先生ですかはてなマーク

「いいえ、審査会のお医者さんよ」

 

審査会の医者ね。

スマホだってあるこの時代に半月も連絡が取れないなんてどんな医者だよ。

 

三毛猫「おかあしゃん」

お母さん「はい、みーたん、どうしました」

三毛猫「そのお医者さんはきっと『国境なき医師団』のお医者さんでしゅよ」

お母さん「あぁ、なるほど。

今は、きっとどこかの紛争地帯でお仕事中でそれで連絡が取れないのね」

 

と、言うことにしておきましょうか。

 

それで、

「なるべく早くお願いしますね」

と言っておいたんですが、いつになるんでしょうね。

 

と、昨日のことを書いていたら、こんなに長くなってしまいました。

 

明日は第1金曜日。

TOSHIさんの往診クリニックの日です。

 

今日もお読みくださいましてありがとうございます。

 

 

 

きゃぴばらさん、アマビエさま、きゃぴにゃんこ、サカバンバスピス、

アシカさん、ミニピン、ねこたよりは、

 

 

から、お借りしています。

ribiさん、いつもありがとうございます。