おはようございます。

 

アマビエ様から、

 

 

良い言葉だなぁ。

心がパァーと明るく暖かくなりました。

照れラブラブ

 

LINEに、厚生労働省から、

「第4回 新型コロナウイルス対策のための全国調査にご協力ください」

が、届きました。

 

わたしは、第2回から回答しています。

今回は、体調だけではなく、

「気持ちが沈んで何もする気が起きない」のような

 

 

コロナ鬱の選択肢もありました。

 

選択肢と言えば、性別の選択肢は、

「男性」「女性」「それ以外」です。

 

様々な方たちへの厚生労働省の気遣いを感じていました。

 

そして今回は、職業の選択肢に、「主ふ」

「ふ」がひらがなになっているのです。

確か3回目までは、「主婦・主夫」だった記憶が……

 

で、ちょっと検索してみたら、

「主婦」の対義語は、「主人」なのですね。

(類語辞典・シソーラス・対義語 - Weblio辞書より)

 

じゃ、「主夫」の対義語はというと、「専業主婦」だそうです。

 

 

「主夫」の対義語は、「主妻」ではないのですね。

へぇ~、トリビア。

 

こういう言葉は、突き詰めていくと色々大変なことが多そうで。

結局、「主ふ」という言葉にしたところに、

厚生労働省の気遣いつうか苦肉の策を感じてしまったのでありました。

 

 

ブログにご訪問ありがとうございます。

アマビエ様のお祓いです。

 

 

 

 

今日も一日、元気でお過ごしください。

 

アマビエ様、きゃぴばらさんは、ribiのきゃぴばらブログ から、お借りしています。

 

 

わたしの日常ブログは、後程です。