(ファッションセンスとか見た目の若々しさ以外)いわゆる条件がとても良い彼。

 

付き合いの出だしでの結婚申し込みを保留にしたのを、根に持ってるせいか、ちょこちょこ年収や会社のアピールをしてきます滝汗

 

こんな俺の申し出を二つ返事で受けないなんて!!ってプライドが折れたんでしょうね。

 

でも結婚相談所ですら、年収や肩書き、家柄だけでは断られているご時勢ですから、そんなもんは当たり前でしょニコタラー

 

 

某高級スーパー御用達をほのかに伝えてきたり、

 

めっちゃダイレクトに「僕の業界は35歳で年収○○万だから!」とか。

 

私は知らなかったけれど、その業界の年収がいいのは、かなり一般的に知られているようです(友人親戚に彼の会社名をいったらすぐ様その話題になるので)

 

そのおかげで、デート費用は全部彼が出してくれます。

 

ただ、私は甘え下手なので、それほどうまくのっかれませんアセアセ

 

この間も、うちはトースターがないよといったら、

 

「一緒に買いに行こう!」(多分買ってくれる)

 

といってくれたのに、どう応えていいのか分からず、スルーしてしまいましたクマムシくんアセアセ

 

クリスマスプレゼントに、アクセサリーと、できたらドライヤーが欲しいなあといってしまっているのでシャンパン

 

なんか悪いナーと思ってしまって。

 

でもこういうときって、「うれしい~ありがとニコニコピンクハート」ってすぐのっかれる女性のほうが相手も嬉しいですよね滝汗

 

もし将来的に結婚となれば、私との収入格差は激しいので、生活用品は買ってもらうことになるだろうけど、

 

まだどれほどこの彼と親しくなるのか、まだ自分の中でははっきりしていません。

 

忙しい彼なので、まだ過ごした時間が少なくて、答えが出せないんですよねキョロキョロ

 

お金より時間を使ってほしいのが正直なトコロですニココーヒー