今日はどんより曇り空ですね。
もう梅雨に入ったのでしょうか?

最近、本当にテレビを見なくなりました、、、あんなに自他共に認めるテレビっ子だったのに笑


こんにちは。
あなたの応援団長 川本みかです。

昨日の講座にもでたのですが、世の中には表と裏、陰と陽があるのです。
食べ物にさえ陰陽があるのです。

知っていましたか?
私は恥ずかしながら、最近知りました。

で、これ怖いのがね、知ってそのまま、鵜呑みにしちゃったんです笑

これ怖いのです。

今の時期は陽だから陽の食べ物だけだよね。(例でいうと南国フルーツ系、夏に取れるもの)←これも鵜呑みにしないでね!!


とか陰の食べ物は、冬の食べ物かーなんてあっさーい情報で、避けてたりwww



それじゃバランスがとれないし、、、




そう。
私、極端な女なのです。


今でも極端ですが笑
谷田学先生の陰陽五行セミナーを受け、頭ぐわんぐわんになるまで知識詰め込んで笑

ちょっとずつちょっとずつ自分に取り入れたのです。

で、谷田先生講座のなにが面白いかって。
自分でね、講座行く前に陰陽五行ってなんぞや?と調べたのです。
????わからない笑


Wikipedia引用しますね。


陰陽五行説の基本は、木、火、土、金、水、(もく、か、ど、ごん、すい、金は「きん」でなく「ごん」と読ませる)の五行にそれぞれ陰陽二つずつ配する。甲、乙、丙、丁、戊、己、庚、辛、壬、癸、は音読みでは、こう、おつ、へい、てい、ぼ、き、こう、しん、じん、き、と読む。音読みでは陰陽と五行にどう対応しているか分かりにくいが、訓読みにすると、きのえ、きのと、ひのえ、ひのと、つちのえ、つちのと、かのえ、かのと、みずのえ、みずのと、となり、五行が明解になる(かのえ、かのと、は金)。陰陽は語尾の「え」が陽、「と」が陰である。語源は「え」は兄、「と」は弟である。「えと」の呼び名はここに由来する。「えと」は本来、十干ないし干支の呼称だった。きのえ、は「木の陽」という意味。


もっとずらずら書いてありましたよ、、、


これを谷田先生がわかりやすく解説すると、、、



・木...「のびのび」 → 春に旺盛になる上へ上へ伸びるエネルギー。成長、発展。

・火...「ぱあーっ」 → 夏に旺盛になる全開に広がるエネルギー。成熟、繁栄。

・土...「どぅる~ん」 → 土用に旺盛になる均(なら)すエネルギー。調和、変化。

・金...「きゅっ」 → 秋に旺盛になる引き締めるエネルギー。凝縮、収斂(しゅうれん)。

・水...「ぎゅ~っ」 → 冬に旺盛になる内に内に固まるエネルギー。凝固、内燃。



わかりやっすーい笑


谷田先生のブログって本当面白くって、もっと2、陰陽五行受けたいってなる!!


私の東京のお姉さんムーア百合さん。
陰陽五行にハマりすぎて8回も招致してるの。
しかも全部クローズでえっ

百合さんの集客力が半端ないのはよくわかるのですが、リピートさんも多いって。

本当にねー深いのよ。

基礎編習うと応用に行きたくなっちゃう。

応用行くとストレッチに行きたくなっちゃう。

そんなループにハマりますよwww
何より関西の血が流れる谷田先生のトークがめちゃ面白い笑



体感するのが一番。
まだお席ありますよ?


一緒に谷田ワールド体感しませんか?


講座詳細は谷田先生ブログまで。

お申し込みは川本みかまで。 こちらです



宝石紫7月29日(水)10:00-17:00 陰陽五行セミナー基礎編
宝石赤7月30日(木)10:00-17:00 陰陽五行セミナー応用編
  場所 名古屋 レンタルスペースグリーンピット  アクセス

宝石緑7月31日(金) 10:00-17:00  陰陽五行セミナー ストレッチ編
  場所 岩倉生涯学習センター  アクセス

1講座につき参加費 15,000円

申し込み、お問い合わせは
こちらまで。



最後に先生のプロフィールご紹介。


名 谷田 学 (たにだ まなぶ)
生年月日 1972年6月5日 
好きな食べ物 寿司、そば、明太子
好きな作家 北方謙三、東野圭吾
好きな本 キャッチコピー集、名言集
好きな言葉 ナカミよりツカミ



大学卒業後、NTTに入社。貴重な社会経験を積ませてもらうも独立したくて、30歳で退職。「気」という見えない世界に魅かれたことから、鍼灸師の免許を取得。修行経験なしでいきなり開業。

当初は、いかに治癒率を上げるかに没頭。さまざまな症状のお客さんが来られるたび、治験例や医学書とにらめっこ。うまくいけば喜び、うまくいかなければ落ち込む毎日。しかし、病気をきっかけに人生観が変わったお客さんと接するうち、より「心」を重視した施術に傾倒。一時期はヒーリングをメインにするも現実逃避の手段として「見えない世界」を言い訳にしている自分に気づく。

そこから、「見える世界」と「見えない世界」をつなぐ手段を模索するうち、脈診を応用することに着目。本人が意識しなくても、あるモノやヒトに触れたり、意識を向けるだけで脈が変化することを発見。カラダの内なる声を聴く手段として、誰でも楽しく学べるよう『脈ナビ』として体系化し、各地でセミナーを開催中。



谷田先生に逢いたい。
陰陽五行を知りたい。
仕事に生かしたい。
自分を知りたい。

方におすすめです。