むっちゃん(小1)
ボウくん(年少)
のお話です。
前回、むっちゃんから布団の中で、「学校に行きたくない」と言われた話の続きです。
むっちゃんは、泣きながら、今日学校であった出来事を話してくれました。

むっちゃんは、初対面や年上の人には恥ずかしくて何も言えないのですが、同級生の男の子には、強く言ってしまう所があるんです。
特に、お友達を注意をする時は、口調が強くなるので、以前から気になっていました。
幼稚園の時は、先生が間に入ってくれたので、おさまっていたのかもしれません。
小学生になると、自分で解決する力も養わないといけませんよね。
このお話、もう暫く続きます。
途切れ、途切れで、すみません。
次回は、小学1年生のむっちゃんから、
何でサラッと「学校に行きたくない」という言葉が出て来たのか
お話したいと思います。
















