ちょっと、読んだ本の記録を残してゆこうと思いまして

 

ブログ書いてゆきます

 

 

気持ちが落ちる時って

もう生きているのがめんどくさい

もう何もしたくない

何もかもいやだ

 

死にたいような

消えたいような

 

そんな気持ちになるときはないですか?

 

 

 

 

坂口恭平さんの

この本を読むと

 

死にたい人は

クリエイティブなのかも?!と

見方が変わる

 

 

 

 

 

 

死にたいって

なかなか表現しにくい感覚

 

言わない

 

 

次女が教えてくれたこの曲

 

 

すごく、やさしい

なぜか泣ける!

 

 

 

 

長女が買っていたこの本

読んでみた

 

すごいよ

 

生きてるって不思議だし

死ぬってすごいエネルギーをかけないとできないことで

 

 

 

 

こっちも図書館で借りて読んでみた

本が、生きろ!生きろ!って

言ってる気がした