地球温暖化問題を考えるのに二酸化炭素をあらためて学ぼうと思った次第なのだ

 

 

二酸化炭素の性質の概要

新型コロナウイルスによって排出量が減少したにもかかわらず大気中の二酸化炭素量が観測史上最高を記録   new

実は今回の観測結果をまっていましたのだ

前年度は暖冬と新型コロナウイルス感染症の影響でCO2の排出は大幅に減ったのだ

まあ、どの道人類が悪いことには変わりがないが

吾輩もそれなりに文献を漁ったが

やはり氷床や雪原また高山降雪地帯の

ブラックカーボンによるアルベド汚染が近年の温暖化要因であると

まあ、かなり疑っているのである

アルベド汚染とはつまり地球が太陽エネルギーを跳ね返す力が落ちているということである

つまり同じ火力発電でも煤を出すか否かで、影響にかなり差があるという考えであるのだ

今までは放射強制力というものを対流圏での気体にばかり注目していたのだ

 

まあ引き続き調査しますのだ

 

顕生代以降の過去二酸化炭素濃度の推移と気温推移

 

 

緯度帯による二酸化炭素濃度の推移 30年スケール(夏低冬高)

 

 

 

(多忙な為、途中投下

    以下、執筆中‥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(・ω・)ノ  この資料記事はまだα版なのだ

 

 

(=゚ω゚)ノ  保護犬、保護猫 さんも、よろしくなのだ