こんばんは

やました のぶこ です。
先週金曜日は、爪美塾アクリルマスター講師養成講座でした。
私、気付いてしまいました。
違うな。
気付かせてもらいました

私は、勉強しに行ってました。
いつまで、勉強するつもりなの?
です。
もう残すところ、あと2回。
しっかり講師として立たなければならない。
普段、ネイルスクールの講師としてお仕事させて頂いてる時は、講師としてのスイッチが入っているのだなと。
でも何事も、習得した後の自分になって勉強するべきなのだと。
私は、学んでいる最中も、講師としての立ち振る舞いから、発言まで責任持たなければならない。と。
ネイリストになろうと勉強している人は、ネイリストとして授業を受けるべきなんだと。
いつまでも、初めて習い始めた時のように、何でも教えてもらうという姿勢から、プロになった時の意識をもって学ぶ方へ発展させるべきなんです。
そうすることで、卒業が怖くなくなる。
生徒という立場から、いきなり講師になるから不安で。
生徒という立場から、いきなりネイルサロンに勤めるから不安で。
支えてもらうのではなく、自らが支えられる人でいなければならない。
さらには、講師の集団は、もっと高い理想が必要でなければいけない。
誰もが、1本の柱。
気持ちの問題、ひとつで…
無限の可能性を感じます

誰かがやってくれる。
誰かが教えてくれる。
誰かと一緒にやろう。
それじゃあ、いつまで経っても講師という立場にはなれない。
自分で感じて、自分で動く。
スクールでは、ネイリストになる為に言葉使いから注意していきます。
でも授業後半は、もうネイリストとして授業に出てみて下さい

言葉使いは、もちろん、身だしなみも、注意されてる場合じゃないです

何故なら、技術を学びまくらなきゃいけない時期だからです

私も、講師として、しっかり勉強して練習して、挑みます



さぁ、やる気スイッチを入れて日々を過ごすっ

前回、4人の写真に載ってた、ここのランチが美味しすぎて。
炭火焼照り焼きチキンステーキ



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