私は彼らの世界には入れないんだ、と思ってた。 | ADHD7つの肩書きで多動に生きるパラレルキャリアー雨野千晴のうっかり女子でも大丈夫♡なブログ

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頭の中が多動なADHD不注意優勢型・37歳で診断された超うっかり者の私でも、毎日楽しく生きられます♪失敗しても大丈夫♥自閉っ子&ADDタイプ兄弟子育て中シンママです。7つの肩書きで多動に生きる私の日常&パラレルキャリアについて。

こちらの記事に、

フェイスブックで
こんなコメントをいただきました。


■ ■ ■

過去記事シェアしてくれてありがとうございます😊


泣きながら記事読みました。


前にうちの施設にいる方が私達障害者には私達の世界がある。と言っていたのをきっかけにそこを意識してみんなを見ていると、私にはわからないような会話や行動があって、


それはもちろんずっと接してる間にもそうだったのだけど、彼女の言葉を受けて改めてそこに愕然として、



私は彼らの世界には入れない、理解もしてあげられないんだと寂しく、悲しく思っていました。ずっと。




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記事を読ませてもらってそもそも人は一人一人違うこと、完全にわかることはできないこと、だけど尊重は出来るんだ!とわかって


嬉しく思いました。
解釈が違ったらごめんね。



涙がとまりません。
本当にありがとう😌


■ ■ ■




うんうん。そうやって見ててくれる、知りたい、わかりたいと思ってくれるあなたが近くにいてくれるということ自体が



とても意味あることだと私は思います。




障害の有無に関わらず、本当の本当にその人のことを理解するということはできないんだ

と知っておくことって、大事だと思っていて。





尊重って言葉、とっても素敵です^ ^

そんなふうに読んでくださって、ありがとう。





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世界って、思ってるよりもっともっと
本当は、美しいんだろうね。