親知らず抜歯(下2本)の記録~手術直後~ | 不器用人間、のぶほんのブログ

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アラフォー、二児の母。約2年半の夫・単身赴任生活の後、まさかの持ち家放置しての帯同引っ越し。家族四人で仲良く暮らしています。人一倍不器用で未熟な私の、人生日記。悪戦苦闘も、人生の「まさか」も、振り返れば面白い???

朝イチの順番とのことで、
朝6時半には起こされ、
検温やら血圧測る。

8時半から手術着へとの話だったが
朝ドラ中から急かされる。

8時半には移動してたかな、手術室へ。

担当の看護士と名乗られ挨拶、
患者バーコードをピッとし、
看護士青ざめる。
担当違いだったらしい。
バーコードシステムが機能したんだね滝汗
良かった良かったニヤニヤ

緊張して手が冷たくなってるのに気づいた担当看護士(正)が笑いを起こして和ませてくれる右矢印なかなか笑えずアセアセ

下矢印
ちょっと痛みを感じて麻酔注入との声を聞く
下矢印
終わったよ、と主治医が話かける
下矢印
眠すぎて声出ず、頷くのみ。
下矢印
何だか気持ち悪いので
ジェスチャーで伝える
下矢印
吐き気止めを点滴してもらう
下矢印
病室へ戻る
下矢印
めっちゃ暑くてしんどい
下矢印
ジェスチャーで伝える
下矢印
対応してくれるが
『普通に話していいですよニヤリ
下矢印
恥じ入る。
でも酸素マスクも邪魔だし。
ガーゼも噛んでるし。
そんで、ちょっと既に痛い。
下矢印
本格的に痛み出す前に座薬で痛み止めを入れて貰う
下矢印
うとうとしては回診で起こされるを数回繰り返す


とりあえず、落ち着かない。