朝6時半には起こされ、
検温やら血圧測る。
8時半から手術着へとの話だったが
朝ドラ中から急かされる。
8時半には移動してたかな、手術室へ。
担当の看護士と名乗られ挨拶、
患者バーコードをピッとし、
看護士青ざめる。
担当違いだったらしい。
バーコードシステムが機能したんだね
良かった良かった
緊張して手が冷たくなってるのに気づいた担当看護士(正)が笑いを起こして和ませてくれる
なかなか笑えず
ちょっと痛みを感じて麻酔注入との声を聞く
終わったよ、と主治医が話かける
眠すぎて声出ず、頷くのみ。
何だか気持ち悪いので
ジェスチャーで伝える
吐き気止めを点滴してもらう
病室へ戻る
めっちゃ暑くてしんどい
ジェスチャーで伝える
対応してくれるが
『普通に話していいですよ
』
恥じ入る。
でも酸素マスクも邪魔だし。
ガーゼも噛んでるし。
そんで、ちょっと既に痛い。
本格的に痛み出す前に座薬で痛み止めを入れて貰う
うとうとしては回診で起こされるを数回繰り返す
とりあえず、落ち着かない。
