そして、
めんどくさいという意識について。
わたしの根底にある
家事に対する自己否定の意識が
自分自身を守るために
めんどくさという感情を
表面化させているのではないか。
恐怖なんかよりも、
めんどくさいが
一番のブロック
(人間が行動にうつせない原因)
って言いますし。
それで逃げてたんではないだろうか。
そんな自己意識の振り返りをして
今までやってこなかった
寄り添うことをしてみよう
🖊![]()
自己意識①
何をやってもできない自分
→いいや待って!身近な女性レベチだから!
火起こしできなくても
炊事と皿洗いと洗濯機まわすっていう
最低限の家事スキルあるじゃんか!
とりあえずfrancfrancあたりで
可愛い便利グッズ手に入れて
きゃっきゃうふふ♡しながら
色々やってみたら!?
そしたら
義務という範疇を超えたりして
苦じゃなくなるかもよ!?
その上でやれない自分
がんばってもできない自分
が出てきて苦しさを感じています。
そこで更に登場、否定の意識。
自己意識②
家事ができない女は女にあらず
→ちょちょちょ!価値観ヤバイって!
てか誰も求めてないって!
そら家がキレイで
すぐシミ抜きできる奥さん最高だけどさ!
できないところは
頼ろうよ!?
できないところを補うために
それぞれの人間が生きてるんだし、
色んなサービスがあるんだよ!
その人たちのためにも
頼りなよ!
結果
やはりできない自分を否定し続けた結果として
どーせやっても結果でない
→怒られるしやりたくない
→やっても完璧じゃないしむり
→めんどくさ
という意識が強まったのではないだろうか。
と、思います。
家事ができなくてもわたしの価値は変わらん。
もっと頼れ。
めんどくさいなら頼れ。
可愛い便利グッズにでもいい。
とにかく頼れ。
パリス・ヒルトンみたいに
フライ返しにスワロフスキーついてて
ハンバーグにちょっと入っちゃってもいいから。
よくないよ
!
ちょっと家政婦さんとか義母あたり頼って
やり方を手に入れたりして
やってみてもいい。
そして
あ、やっぱだめだってなった場合。
もうそこは向いてないから
手放そう。
◯は□にも★にもなれない。
もう一度言う。
家事ができなくても
わたしの価値は変わらん。
これを念頭において
楽しく♡ハッピーに主婦力を
増していく方法を取り入れよう![]()
以下、Netflixより
______________________
パリス、質問だ。
無人島にひとつだけ持って行くとしたら?
女性性(自分を喜ばせる感覚)
レベチすぎ
これくらいの遊び心も
日本人は必要なのかもしれない
パリス最高🙏✨🌸🐬🌈✨💰🌹






