こんばんは^^仁美です

 
*アラフィフ専業主婦 *片づけアドバイザー  *ブログ講座受講中              





実家の片づけへ行ってきました


先日立ち寄ってから気になっていたのです




けれど決して前向きでなく朝起きて気が向いたら


行こうと思っていました(で、一応気は向いた)


連絡してから行くと断られると思って


アポなしで重い腰を上げて “エイっ” てな感じ


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🧒『片づけに来たよー』と言うと


👴『いいって言ってるのに、、』(想定内)


とりあえず、孫用のおもちゃいろいろ
(ウチの子もお世話になりました)

もう一番下も中学生で誰も使ってない


ホコリもかぶって父親の衛生上良くないので


全て不燃ゴミに


おもちゃをずらしたあともホコリだらけもやもや


とにかく掃除は後回しでまずは処分から!


すると父親が頼んでいないのに掃除機を


かけてくれたびっくり


全然期待してなかったのでビックリ⁉️


その後9年前に他界した母親のメモ書きや雑貨も処分
(数年はそのままにしてあったけどもういいよね)


父親にいるかいらないか聞きながら一緒に進め


結果お掃除&ゴミのまとめ係をうけおってくれました


ひと息ついたとき


👴『オレが生きているうちはこのままでいいんだよ』


と言ったけど


🧒『いなくなったらしないよ

  今、少しでも気持ち良く過ごして欲しいから

  片づけてるんだよ』 と伝えました



サイドボードの中も了承を得たのでまたの機会に

画像お借りしました サイドボード分かります?
昭和に流行った家具です 来客用のグラスやカップが収納されて
いてほぼ飾りでした


まだ一割も片づいてないけど


まずは父親が一番長く時間を過ごす場所を


快適な空間にしたい という目標


少しだけお手伝いできたのかな




分別がめんどうなモノは引き取ってきました
(コレは裁縫上手だった母親のモノ どうしましょうね〜)


実家の片づけはやはり疲れます


感情が働くからなんでしょうか


片づけ後の父親の真意は分からないけど 帰り際 


ありがとうの言葉


行って良かった