こんにちは
アラフィフ・富山県で
整理収納アドバイザーの資格を取得した
仁美です





2月10日号の婦人公論
『定年夫の世話、子育て‥
家族中心から〈私ファースト〉へ
 一自分のための時間がまた帰ってきた一


女優の鈴木保奈美さんと
作家の林真理子さんの対談です


【鈴木さんは3人の娘さんがいらっしゃり上お二人は
 大学生
 林さんは大学3年生の娘さんがお一人、定年後の
 旦那様がいらっしゃるそうです】


〜対談記事の抜粋〜

   ようやく子どもが手が離れたと思う頃に
   夫の定年や介護が始まる。女性は
   『私ファースト』でいられる時間が
   本当に少ない一という内容を受けて


鈴木さん▶︎ここ10年くらいはとにかく『子育てが終
     わったら』とそればかり考えていました。
     それを見越して中国語を勉強しています。
     これからの希望は外国に住んでいる友達
     のところに行ったり一人旅がしたいですね


 林さん▶︎年齢と共に『楽しいこと』が変わってき
     ました。ずっと好きな友だちと美味しい
     ものを食べるのが人生最大の喜びでした。
     最近は温泉やホテルに一人で泊まって
     寝っ転がって好きなだけ本を読めたら
     どんなにいいだろうなって。



ワタシたち女性は取り巻く環境も
変わっていくし、友人と一緒なら
楽しさ倍増だけど、一人でも行動出来る
フットワークの軽さも必要ですよね。
鈴木さんが今から備えてるっていうのが
見習いたいですね。

家庭の中では、、


 林さん▶︎家の中に『心のコーナー』を作ること
     その間は声を掛けない。家族はお茶も
     自分で入れる
鈴木さん▶︎『できない』『やりたくない』という
     気持ちを認めていい。例えば『今日は
     疲れたから食器洗いたくない』とか
     案外家族は困らない。やってくれたり
     する


この記事を読んで
プラチナ期の今は→★
本当に貴重なんだと再確認!



年度変わりの今月は
片付け月間!
ワクワクしたいあしたへ向かって






それではまた