如何に虚構を作ろうとも事実は一つ


自分の器を分かっちゃいない


死を恐れるから

りに入る


自分に望む未来

は来ない


それが現世の

最終着地点


それなら愛すべきものを守ろう


破壊と終焉の究地が訪れようとも