ウーマンドリプラ2010の予選会に参加させていただきました。
ひとり10分間の持ち時間で
映像と音楽を交え、自らのナレーションで、
夢を語る8名の女性。
「ほめ達!」、お約束通り、泣かせていただきました。
なぜこの夢を実現したいのか?
私がこの夢をあきらめられない理由は・・・
その魂の叫びに、
自らのつらい過去をさらけ出す姿に、
涙が止まりませんでした。
つらさを知っている人って
魅力的なんだなって、
あらためて感じました。
次回は、いよいよ本戦です。
みなさんもウーマンドリプラ、観に行きませんか?
きっと、あなたの中で、何かが変わります。
女性だからこそ、やれることがあります。
この時代、求められていることがあります。
男性って、女性のできそこない、本当にそうかも。
力をいただきました。
ありがとうございます。