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笑えるお話しです、最後までお読みください。

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「笑い話」 

 

●家を空けることの多い私は、田舎のおふくろに

「FAX送って」

と言ったら、2・3日してダンボールに包まれた

「本体」が送られてきた。

 

●うちの4歳になる息子が最近テレビから仕入れた情報は

「整形すると美人になる」というものだった。

それ以来、電車の中で知らない女の子に

「なんで整形しないの?」と大声で聞く。

 

●実家の母は帰省して3日もすると同じ話をし始める。

面倒になって

『その話、もう聞いたよ。こうなってこうなったんでしょう!』

というと、

『その続きがあるけどもう教えてやらへんから!』

といわれた。

 

●高校の先生が話してくれたことです。

グラウンド整備をするときに使う大きな

「ローラー」のことを「コンダラ」だと

言い張る人がいたそうです。

なぜ、そう言うのか理由を聞くと昔はやった

「巨人の星」の主題歌の冒頭のシーンで、

主人公がローラーを引きながら坂道を

上がっていくシーンがあり、その時の歌詞が、

「思い込んだら 試練の道を・・・」であるが、それを

「重いコンダラ 試練の道を・・・」

と勘違いしていたため、あの引いているのは

重たいコンダラであると思ったわけである。

 

● 私の母の友人(40)は、路上教習中

「ここの制限速度は何キロですか?」

と聞いたところ、教官に「あんたの年と同じだよ」

と言われむっとしてずっと30キロで走りつづけたそうです。

 

●美術の時間に「印象派の画家を3人答えよ」

という問題が出て、とある男子が

「マネ・モネ・ソネ」と書いて美術教師の曽根先生から

丸をもらっていた。「世渡り」ということを知った。

 

●中学生のとき、「好々爺(こうこうや)」は何と読むかと

先生に指されました。

「すきすきじじい」と答えました。

殴られました。

 

●ディズニーランドで、母が「写真を一緒に撮ろう!」

とミッキーに話しかけ、ミッキーが無言でうなずくと

「あ~ゴメンね、あんたアメリカの人だから

日本語が話せないのね~」と言った。

3人で肩組んで撮影したが、

ミッキーは肩を小刻みに震わせ、

必死に笑いをこらえていた。

 

●3歳の娘の目にゴミが入って痛がっていたので

目薬をさしてやった。

『はいパチパチして』

と言ったところ娘は目をつむったまま、

手をパチパチしていた。

 

●私の友人は、高校まで「ブラインドタッチ」というのは

「太陽にほえろ」で石原裕次郎がよくしていたように

ブラインドを指でちょっと下げて

外をみることだと思っていたらしい…。

 

●おばあちゃんの話しです。お医者さんに行き、

「お尻に入れなさい」

と渡された座薬を、おばあちゃんは、

お汁に入れて飲んでしまいました。

 

●私の友達は物心ついたときからずっと、

父親に「動物園だ」といって

毎週競馬に連れていかれていた。

小学校の遠足ではじめて本物に行き、

「馬だけじゃないんだ」と目を輝かせていた。

 

 

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