GW、実家に顔を出してきました。

子供や旦那不在で、

両親と妹と久しぶりの実家の家族だけで食事。

何歳になっても両親にとって

自分は子どもなんだなあと。

たまにはいいものです(^ ^)



その時の会話。

私、大野くんデザインの腕時計してました。


「すごい時計」

私「あ、これ嵐の大野くんがデザインしたんだよ。なかなか素敵でしょ?」

「え〜!すごい。今、大野さんは絵を描く仕事してるの?」

私「どうだろうねぇ、のんびり絵を描いたりゆっくり楽しんでるんじゃない?」


私「ねぇ、お父さんわかる?大野智って…」

「知ってるよ」

私「二宮和也は?」

「知ってるよ」


私「嵐のだよ?」←疑い(笑)

「知ってるよ!」


「それぞれ活躍してるわねぇ」

私「潤くんは来年大河ドラマやるんだよ。徳川家康!」

父母「へええ」


「・・・(嵐が)親戚の子みたい」


爆笑。

平和でしょう?(笑)


すごいのは、この中で、嵐ファンは私だけってところです。私と同居もしてないんですよ。


なのに、70代後半の両親が、普通に嵐のこと知っていて、親戚の子の話をするように、話せるってところです。



大野くん何してるのかな、幸せだといいよね、

まだ若いから隠居はもったいない、

ニノは戦争映画すごいやつやるよ。見にいこうよ。浅田家よかったもんね…潤くんは、櫻井くんは…相葉ちゃんはいい子よね、仲良いよねetc…って。


親戚って、話題にあげて好き勝手に色々いうじゃないですか。さらっとしてるけど、でも、気にかけてるというか愛情があるというか。

そんな感じでワイワイと話されている「嵐」を、

ちょっと客観的に見ました(笑)



こうやって、

ファンクラブに入っていなくても、

お茶の間で嵐のことを可愛がって

好きだなあって見てくれていた人が

きっと全国にたくさんたくさん。


こうして、時々話題にあがって、

今何してるのかな?

あの子たちまた一緒にいるとこ見たいねぇ、

って、思ってくれて。


「嵐は近所のお兄ちゃん」

って表現してたのは

翔くんだったかにのちゃんだったか?


昔、自分達のことをそんな風に言っていたけど、まさに嵐はそういう存在で、

たくさんの人の心の中に

自然に入り込んでいたんだね。


国民的アイドルってこういうことよね

って、実感しました。



普通に、というか

素直に、というか。

重いファンの気持ちをちょっと横に置き。


嵐、みんなに愛されてるな

仲良いの見てて気持ちいいもんね

やっぱり好きだなあ

またいつか5人を見たいな


って、家族と一緒に

ふんわりラク〜に思えたのが

なんだか疲れが取れた気持ちでした。

(*´꒳`*)


嵐さーん、

あなたたちのこと

今でも応援してる人たくさんいるよ

懐かしく思い出してほっこりする人

たくさんいるよ


5人とも、自分の道をちゃんと歩いて

幸せでいてね。

またいつか 会える日を

楽しみに待ってますね


嵐大好き

💙💛❤️💚💜



GWの最後に丸ピカに5×20を観に行こうとおもってたら、休止中でした。とうとう終わっちゃったの?って悲しくなってたら5/13からまた再開ってお知らせにあってホッとした。細々でいいから、ながーく続くといいなあ。寂しくて仕方なくなったら会いに行ける場所があると嬉しいです。