おはようございます。ブログを始めたら書きたかったことが一つありましてっ。


実は私、毎回ジャにのちゃんねるにコメント入れるの楽しみなのです。にのちゃんコメント欄よく読んでくれてるし。でも、一度失敗したなあ、と思ったことがあるのです。


一回だけ言い訳させて下さーーい!

(勝手にドウゾ)


大好きな回、ジャにのちゃんねる# 

ジャにのちゃんねる#26


この時の私のコメント

「一人が絶対嫌って言ったことはやらない嵐の民主主義がここでも見れて、なんだか胸が熱い。ニノちゃんの包容力と優しさ、そしてお蔵入りでも充分笑える一本を作ってしまう発想力!もうかっこいい!」




嵐の民主主義についての部分、言葉足らずなのはわかっていたのあせる


正しくは、

嵐の民主主義って 基本多数決。でも強く否定があるときは徹底的に話し合う。どうしても一人が嫌だということは、結果やってない


コメントに入れるには長かったから、はしょっちゃったのだけど、これ誤解を生む表現だったなあと。


気軽に呟いたコメントが、当時パーっと何千もいいね👍付いてしまって、ちょっと目に留まりやすくなってしまい、「あっ、嵐ファンじゃない人に誤解させてしまう!」と焦ったのを覚えてます。


ありがたいことに返信で追加説明を入れてくれた方がいたので、そのままコメントは消さずに残したのですが、心にずっと引っかかってたので一回ちゃんと書きます。



嵐のメンバーが話している嵐の民主主義は


「嵐は民主主義なの。AとBがありますってなったときにAの人が2人、Bの人が3人ってなったらこのAを選んだ2人も、Bに乗る。

でも一方で、1人がやりたくないって言ったものは絶対にやらない。」(by 二宮和也)


潤くんがこの前話してた「強いネガがある人がいたらやめようと思ってた」というのもこの例外の部分ですね。


いつもは多数決だけど、ここは大切というときはきっと阿吽の呼吸で、そのまま流さず、翔くんのいう「5人の真ん中の着地点」を徹底的に話し合って探す


これが、理想的な民主主義と評される

嵐のなのでぇぇす!ビシィィ \\\٩(๑`^´๑)۶////

(花ちゃんのビシィが頭から離れないよね)


多分これを読んでくださってる嵐ファンの方はご存じのことだったでしょうが、一度書いてスッキリ。

私の長ーい言い訳というか自己満訂正に

お付き合いいただきありがとうございました!


今日は午後ようやく

99.9を観に映画館へいってきます。

そう。。やっと、ドラマ全話の見返しが終わったのですよ。潤くん三昧だった一月の締めに、映画はちょうどピッタリです。

あ、何度も言うけど

私は嵐5人が大好きなニノ担でぇぇす!

ビシィィ(しつこいって)