昨年末の休止前最後のライブで「僕の言葉は全て嵐の4人に向けてのものだった」と言ったにのちゃん。メンバーとの共演があるたびその言葉を思い出す。
久しぶりに潤くんと共演、今日の「ニノさん」でのにのちゃんたら。
「あの!嵐の!松本潤さんでぇーす!
「はつとうじょおですからねっ!
「帰ってきた!帰ってきたよっ!!
「松本潤といえばこれなのよ。
「皆んな水に驚かないで。松本潤なんだから当たり前よ?(ドヤっ笑)
「日本一!!
(吉村さんと絡んでいるのを見てポソリと)「懐かしぃ。
「うちの松本知ってるんでっ。
「すげえ人と組んでたんだな、俺。
(チーズケーキの映像見たとたんの)
「あー、Jすきそう!!これぇ!
(二人の街の人のイメージが被らなかったことに)
「さすが嵐だなぁ。
あー、もう愛が溢れてる。溢れちゃってるよ。語尾に全部(はぁと)がついてそう。本当ににのちゃんは、嵐について話すとイキイキしてて、冒頭に書いたセリフは心の底から出た言葉なんだろうなと思う。嵐のメンバーと共演すると、体温上がっているのが見えて、言葉の勢いが良くて、嬉しいんだろうなあ。。にのちゃん、良かったねぇ。
一方潤くんも嬉しそう。久しぶりにメンバーに自分のことを話されてはにかむような笑顔。潤くんとにのちゃんの距離感が私はとても好きで、お互い尊敬してる感じが言葉の端々からこぼれ落ちてくるのよね。
(ニノの硫黄島の映像を見て)出たー、すごい。(ニノのアカデミー賞映像で)すごいよね。としみじみ。
どこで台詞覚えているのかという疑問も、それをずーっと一緒にいる時は聞かなかったということ自体からも、尊敬と尊重が感じられて、なんか良かったなあ。
イメージビンゴも面白かったな。潤くんはニノのことを面白いと思っていて、ニノは相変わらず潤くんをセクシーでイケメンと思ってるんだね。
(街の声としてセクシーも面白いもランク外だったことは、意外。去年までなら入っていた気がするのよね。嵐がこの一年TVに出ていない時間の流れをちょっぴり感じてしまいました。)
とにかく、久しぶりの末ズの空気感に大満足のニノさんでした。またの共演を楽しみにしています!
