ナースしていた頃の話⑥ | やましたひでこ公認断捨離®トレーナー 中山えみこ

やましたひでこ公認断捨離®トレーナー 中山えみこ

日々の出来事など、思ったこと、感じたことを綴っています。

 

 

やましたひでこ公認
断捨離®トレーナー 
 
中山 えみこです
 

 

透析室で働いていました。

 

朝、片づけ、掃除など、体を動かしていると

目が覚めてきます。

そうですね。

これをすると目が覚める。

 

そういえば

透析室の器具のセッティングの時間は

患者さんが入ってくるまでの

準備運動の時間。

その日の調子を整える時間。

ルーチンワーク。

その時間、好きでした。

 

そうですね。

 

毎日、同じことの繰り返し

あきませんか?と聞かれると

あきませんでした。

当たり前の仕事を

当たり前にしていたけれど

当たり前のことができていないと

何も始まらない。

 

そうですね。

 

当たり前のことが

当たり前にできていないことに

気づかなかったとき

ミスが起こるのです。

そんな小さな違和感は

気づきにくいものですね。

 

そうですね。

 

たとえば、

朝、目が覚めるのは当たり前。

朝起きて、お腹がすくのは当たり前。

家族が、いるのは当たり前。

 

当たり前は、失ったときに

ようやく気づくものかもしれません。

 

そうですね。

あると気づかないけれど

ないと気づくことってありませんか。

 

気づくために

まず、捨ててみませんか?

 

もしかしたら

大事なことに気づけるかも

しれません。

 

そのためには

やはり、行動なのですね。

 

 

 

ブログを読んでくださり

ありがとうございます。

 

あなたの時間、空間、エネルギーを

大切に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログ村ランキング参加中!

 ↓のボタンをクリックしてくださると 

ブログを続ける励みになります😊

 

にほんブログ村 その他生活ブログ 断捨離へ  にほんブログ村 その他生活ブログ 断捨離トレーナーへ
 にほんブログ村 その他生活ブログ 断捨離へ