モメッドしても、それも中途半端で。
でも諦めきれなくて。
ハッピーちゃんと、まーちゃんさんの
PULSEART配信を聞いて自分と似てる
まーちゃんさんに、なんかモヤモヤ
したりして聞いていた。
モヤモヤしていたのは
そぅは言っても、、、って
教えを受け入れ無い所だった。
でもね、それはヤッパリ自分だった。
私の周りには親友1人しか
宇宙理論の話を出来る人が居なくてさ。
夫に話してみても(別に誘っては無い。)
なんか話してる内に謎に
自信が無くなってきてた。
自分は結果出てないし、生活圏に
同じ方向を目指してる人が居なくて、
直ぐに足元がグラついていた。
そこで気が付いた。
ハッピーちゃんが初めは自分の信じるチカラが弱くて後押しが欲しくて周りに話すけど
そんな時は大抵、欲しい反応は起きないと。
だから自分の信じる気持ちが弱い時程、黙ってやる。あなたが幸せであれば周りから聴いてくる。教えてと言われるから、それまで待てと。
自分の信じるチカラが弱いから
確かに増強したくて私も話してた。
薄っすら、そんな自分を分かってたけど
話す事を辞めるまでは今まで至らなかった。
それがさ、またもや始まりを思い出した。
これが今回の③の話。
夫に話すと、ふんわり嫌な気分に成る事も
あった。薄っすら否定的というか(勿論、私にではなくて、その理論が分からない、興味ないって反応)それも仕方ないよね。
可能性にワクワクして話しても全然、楽しくない。
だけどさ、その反応、その言葉
誰が言ってるの?って思い出した。
幼少期の頃
私は自分には出来ない事をサラリとしている様に見える母を両親を尊敬?していた。
身近な大人。だけど父も母もイライラしっぱなしで毎日喧嘩が、絶えない日々。
私に躾として教えを語る親は、それらを実行しているであろうに幸せそうとはお世辞にも言えなかった。
金銭的にも精神的にも成功してるとか
幸せには程遠かった。
本当は幸せな大人から生き方のルールや秘訣を
聞きたかった。
本当は金銭的に成功している人から生き方や秘訣を聞きたかった。
そして私は今、周りを見て、
ハッピーちゃんの様に幸せに生きている人を見た事が無い。
なのに、そこを信じきらず
まるで多数決の方を信じるかの様な
立ち振る舞いをしていた自分に気が付いた。
私が目指す人生や、生き方に
成ってない人の反応を見て聴いて、
それに一喜一憂して、どうする。。。と
逆に、周りにこの話が
賛同されない事そのものが
何よりも
これは真実という証拠。
じゃないか。
迷ったら
誰がそれを言ってるか?を御守りに
進めるぞ!と嬉しかった。
これで話す時にしていた聞き手の反応への
小さな期待を本当に捨てれる。
無限回帰ゲームをしていたら
そりゃあ
どんな自分として立ち
意図するか?とか
今までとは全く違うものが
湧いて出てきて
当たり前だね![]()
![]()
最高だよ
