こんばんは、タロット占い師 みき みほです。

 

 

昨日のブログのつづき・・・。

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わたしが主催させて頂いた上映会の作品、

「宇宙(そら)の約束」

「僕のうしろに道はできる」を

観に来て下さった方達が、

感想を、ご自分のブログに

書いて下さっています(‐^▽^‐)

 

ありがとうございます♪

 

ご紹介させて頂きますねlニコニコ

 

 

よっちゃん

「今、私が一番伝えたいことは 」

 

この2作は、久しぶりに、体がジュドドドドドーンと

体が感動した映画でした。

 

話したくても話せない。

伝えたくても伝わらない。

自分で、死ぬことさえも選べないこともあるのだなと。

 

この映画を見て、植物状態になったとしても、

伝えるすべがあると、伝えるために、リハビリを屈指し、

伝える喜びをもう一度手に入れて、奇跡の回復をした、

宮ぷーさん。

同じような、障がいをお持ちの方へ、植物状態でも、

回復する可能性があるのだと。それを自分だけが、

知っているんじゃなくて少しでも、多くの人に知って欲しい。

このお話が、必要なひとに届くまで、広がって

いってほしいなと私も思います。

 

 
占い師 シナモンさん

「みきみほさんの上映会イベントに行ってきました!」

「宇宙の約束。 」

 
わたしがこの映画を観て感じたのは、
「人はただ存在し、
生き様を見せるだけで存在意義がある」ということです。
 
何ができるとかできないとか、
そんなことはどうでもよく、
その人がそのDNAなり環境なりのもとで、
どう生きるかを示すだけでいい。
そのことこそに価値がある。
だからこそ、
どんな人にも存在する意味がある。
わたしはそのことをすごく感じました。
 
わたしもいつか、
自主上映をしてみたいとすら感じてしまいました。
 
できれば、
日本人全員に観てほしい。
…いや、観るべきだと思いました。
それくらい、
根源的な問いに対する
たくさんのメッセージや気づきのある
素晴らしい映画でした。
 

 

 
リーガルセラピスト西田 千鶴さん
(司法書士)

「奇跡は誰にでも起こせる」

 

意識がなく、植物状態の人たちにも、

意識を取り戻し、食べる、思いを伝えるなどの生活行動を取り戻すための方法がある。

まずは、今、植物状態の方が

そばにいる方々に知っていただきたいです。

宮ぷーさんは

奇跡を起こしました。

ですが、

それは天から降ってきたものでは

ありませんでした。

ある日、目が覚めたら

いきない話ができるように

なったわけでもなく。

突然歩き出せたわけでも

ありません。

 

そこにあったのは、

地道なリハビリの積み上げと、

回復を信じる力。

特別なことはなにもなかったんです。

とはいえ、

もしも、目の前に

現実に何もできない家族が横たわっていたら。

医師が回復の見込みがないと言ったら。

誰もが、回復を信じることは

できないと思います。

きっと私もそうだと思うから。

だけどね。

実際に、回復した人がいて、

その方法もあるのです。

 

無知はあきらめに通じる

あきらめている方たちに

宮ぷーさんのことを

知ってもらいたい。

 

そうすれば、

いつか奇跡が当たり前になるからキラキラ

 

 

つぶつぶマザー(雑穀料理家) 篠沢 真紀子

「週末は関西へ弾丸ツアーでした! 」

 
印象に残ったのは、

かっこちゃんの

「世の中ってどうしてこんなにも
うまくできてるんだろう?
っていっつもいっつも思って考えてたの」
という言葉。
それと、
かっこちゃんのずっとずっとあきらめない姿。
なんかどちらも不思議なくらいの力があって。

感動しました。

 

 

皆さま、

「宇宙(そら)の約束」「僕のうしろに道はできる」を、

 

観てくださって、知ってくださって、伝えてくださって、

 

本当にありがとうございました(‐^▽^‐)

 

これからも、

どうぞ、よろしくお願いいたしますニコニコ照れニコニコ