昨日のつづき・・・

行きたいと思ってた、
守田矩子さんのプロコース。


面接では、
私の、
「手放せない、覚悟できない、決められない」が発動



今回の、プロコースは諦めて、
(タロットの)リーディング会を再受講して、
半年後のプロコースを目指すことになりました

(自分に自信のなかった私は、ちょっと、ホッとしました)


でも、せっかく来たんだからと、
面接の後の、
筆記テスト(1時間15分、ひたすら書きます
)を、
受けて帰りました。


それから少したった、3月22日、
忘れたころに、テストの結果が、
メールで送られてきました。


テストを受けた、一人ひとりの結果と理由が
丁寧に書かれていて、


結果・・・合格



あれれっ



半年の猶予ができたと思って、安心してたので、
いきなりの結果に、嬉しい3割、どうしよう7割


矩子さんに、プロコースに行くのか、どうするのかの、
返事をしないといけません

どうしよう


こんなときは、あの人に聞こう
迷った時の、凄腕占い師さん


答は「行く。」


次の講座の時に、
「プロコース、行かせていただきます。」って、
お返事しました


それからしばらくして、
矩子さんから、プロコースの正式案内が、
届きました。


わたしは、この期におよんで、まだグルグルしていて、
お金のこと、ついていけるのか、どうしよう
表に顔と名前をだしてもいいのetc.


どっぷり、「予期不安の沼」にはまりこんで
おりました



よし  凄腕占い師さんに、
もう1回聞いてみよう。
(ここの時点で、5月の10日すぎ)


ここから、聞いても聞いても、
こたえは「NO」


プロコースに、行くのも、行かないのも、「NO」
すべて「NO」


なんでぇ~


まぁ、自分で決めたら、いいんだろうけど、
タロットでここまで「NO」って、なんでなん


私、なにに囚われてるのん
何なら「YES」なん



ここから、わたしの、現実逃避が発動(アカンやつです)
『You tube  馴れ初め』を、
時間が空いたら、ひたすら読みまくる日々
左手首が、腱鞘炎の一歩手前になるくらいまで、
携帯、みてました

                つづきます