プリンは気がつくと大きな草原にいました。
不思議と身体も軽くなりどこまでも走っていけそうでした。
プリンが草原を駆け回っていると薔薇のアーチにブランコがぶら下がっていました。
プリン「ママのお庭みたいだ!」
プリンはさっそく、薔薇のブランコに乗ってみました。
プリンは、ママやパパを思い出しながら、笑顔になりました。
しばらくすると、ママと仲の良い猫友さんの猫たちがプリンを迎えにきました。
ミミ「プリンちゃ〜ん!!一緒にごはんを食べましょうよ。」
プリンは仲間の猫たちがいる場所に走っていきました。
しょこたんママさん、いつも励ましてくださり、ありがとうございます🙇♀️
プリンちゃんのご冥福をお祈りいたします。
