ペットロスは卒業しても、ミミへの愛は変わらないなんだか今朝、ミミの遺影を見ていたら、寂しそうに見えた。わたしは、ミミがお迎えにくるなら、そのままミミと一緒にいってもいいと思っている。ミミ以外のお迎えは、ノーセンキューと断固拒否するけどね。ミミは、わたしの大切な娘。だけど、できれば、相方とまだ人生を歩んでいきたいな。こんなことを書くのは、恥ずかしいけど、相方のこと、愛しているから。