この時は、まだわたしもずっと実家にいて
ココたんもずっとわたしが実家にいるって思ってた。
でもわたしが神戸に月の大部分行くようになって、
ココたんのわたしに対する態度が変わってきた。
それに気づいたときは遅かった。
ココたんはわたしに対する不信感でいっぱいだった。
それでも実家に帰るとわたしのいる部屋へとそれとなく来ていた。
ココたんは弟が絶対的に一番の子だけれど、
わたしがいないということも相当さびしかったみたいだった。
コロナ禍が過ぎれば、またわたしは神戸に長いこといくようになるだろう。
今、わたしがずっといると思って安心しきっているココたんのことを考えると
胸が痛くなる。
弟だけがいればいいわけじゃないのは、わたしにもうすうすわかっている。
ココたんにはわたしも必要なのだ。
ソラさんにアニマルコミュニケーションをやっていただいてから、
ココたんの態度がまた少し変わった。
わたしに対してまたいい意味で遠慮をしなくなった。
わたしはそれを喜ばしく思っている。
また、神戸に行くようになったら、ソラさんにアニマルコミュニケーションを
お願いして、ココたんに気持ちを伝えてもらおうと思っている。
↓ソラさんのアニマルコミュニケーションはコチラ
食べなくなったフードだけでなく、使わなくなったキャリーバッグなども
お送りするとしっぽたちやボランティアさんが助かるようです。
もし、こんなものがあるんだけれど送っても大丈夫かな?と迷ったときは
tamajirouさんが相談に乗ってくださります↓




