カウボーイビバップをゆるく語る | 虹色の冒険

虹色の冒険

ブログの説明を入力します。

カウボーイビバップのことを語れるほど熱心に観ていたわけじゃないけれど、

 

今なら主人公スパイクの気持ちがわかるような気がする。

 

ひとりの女を探し求めていたスパイク。

 

その女と一緒に死んだスパイク。

 

最後に逢えて幸せだったのかな?

 

 

 

 

なんかもう疲れているんだよね。

 

ミミを想いつづけることにも。

 

だからといって、当たり前だけど、ミミがいたことをなかったことにすることもできなくて。

 

自分の心の中で溺れそうになってる。

 

スマホでね、

 

「だれかたすけて」って打つと「だれか」と打った時点でyahooが予測変換ってやつをするんだよね。

 

それだけ、「誰かに助けて欲しい。」って思っている人が多いってことかなって思う。

 

わたしだけじゃないんだって、救われるような、複雑なような、なんともいえない気持ちになる。

 

 

 

 

 

 

 

 

初めてミミをこの手に抱いた時に戻れたら・・・。