今日は猫友カメラ友達…というより、なんかもう普通の友達のコトさんと桜を撮りに行きました。
天気もよく、桜も思ったよりだいぶ咲いてました
見ていただき、ありがとうございました
昨夜、こっちに帰ってくるなら、安アパートなら、家賃払ってあげてもいいと母に言われました。
ぷらす10万円くらいかせげれば、猫を迎えることができるといったところでしょうか。
まあ、すぐにとはいかないですが、猫を迎えたくてしょうがないわたしにとっては魅力的な話でした。
20代の時は30万くらい稼いでいたのに今じゃ10万円でも稼ぐのが不安なわたしですが😰
でも相方の顔がチラつきます。
相方を見捨ててまで、まだ見ぬ猫ちゃんのために…なんて猫好きさん以外には、クレイジーに思われるでしょうね。
だめですね、わたしは相方と離れて暮らすことはたぶんできないと思います。
わたしが障害者認定の病気になったときにもわたしを見捨てなかった相方です。
前も書きましたが、わたしは19年付き合っても、冷めることなく相方が好きです。
でも、ミミは?
ミミの生まれ変わりが生まれたときに、わたしが猫を迎えられない状態は避けたい。
相方もミミもわたしの恩人なのです。
他のことでも決断は迫られています。
結局はなるようにしかならないですけど。





















