ミミがくれたもの・・・愛以外のなにものでもないよね。よく一緒に昼寝したね。 ミミは本当にかわいかった 日曜日、起きない私をなんとか起こそうと必死だったね 会社に行くときは甘えてからでなければ通してくれなかったね 結局ミミの思い通り 帰ってきてからは必死で甘えてきたね ミミの目にはわたしはどう映っていたのかな? 家に帰ると必ず玄関で待っていてくれたね いつか、わたしの胸にまた飛び込んできてくれるのかな? ミミへの愛を胸に、 まただんだん絵が描けるようになればいいなと思う。 ミミへの愛は永遠だから・・・ね。