猫ちゃんを迎えるために・・・独り言です | 虹色の冒険

虹色の冒険

ブログの説明を入力します。

実家両親に猫ちゃんを迎えるために引っ越しする旨を少し伝えました。

 

やはり反対されました。

 

実家両親はわたしに実家に戻ってきてほしいようでした。

 

それは、ずっとわかっていたことでした。

 

実家の両親もずっと子供離れができないのです。

 

でもわたしが親離れできているかと言ったら、それは微妙なんですが。。。

 

 

 

親友にも引っ越しの事をビデオ通話で話しました。

 

親友はわたしと実家の関係を深く知っているので、

 

こちらで猫のために引っ越しするのは慎重になった方がいいと言いました。

 

親友のお母さんは高齢でわたし世代の親より10歳は離れています。

 

「親も80歳を過ぎるといろいろがたがくるからね。」

 

「そのとき、Tちゃん(わたしの弟)ひとりに親の世話を背負わせていいの?」

 

と言われました。

 

 

 

そうなんですよね。。。

 

そこが一番の問題だったりします。

 

 

 

今はわたしが身軽に実家に帰ることができるので、

 

問題はないのですが、猫ちゃんを迎えたらそういうわけにはいきません。

 

 

 

わたしの気持ちとしては、正直明日にでも引っ越ししたい。

 

でも、コロナ禍の今、たとえ動物可物件に引っ越しできたとしても、

 

わたしと相方がもし、コロナウイルスに感染してしまったら

 

猫ちゃんを餓死させかねないのです。

 

 

 

せめてコロナウイルスにほんとうに効くとされるワクチンができるまでは、

 

動くのは性急だと思いました。

 

 

 

ネットサーフィンで動物(猫)可物件を見つけるたび、

 

頭は猫ちゃんの事でいっぱいになります。

 

 

 

でも、猫を迎えるためにはクリアしていかなきゃいけない問題が山積みです。

 

わたしさえ、猫ちゃんを迎えることをがまんすれば・・・

 

と思わなくもないですが、猫を迎えたくて頭がおかしくなりそうです。

 

 

 

でもわたしひとりでどうこうできる問題じゃないので、

 

ひとつひとつクリアしていくしかないですね。