中国のトロール船がペルシャ湾とイラン近海でパルス漁業(電撃漁業)を行い、
魚、幼魚、サンゴすべてを殺し、海を「死の海」に変えている。
イラン現地報道では、魚の大量死や地元漁師の失業が報じられ、
幼魚やサンゴの壊滅、イルカ・ウミガメなどの巻き添え被害が確認されている。
電撃(電気ショック)を使った漁は、生態系の破壊などの問題があり、
多くの国では禁止されている。
しかし、このような中国による生態系破壊活動を、国連やグリーンピースは何故か黙ってる。
奴らは虎目網を使い稚魚まで取り尽くすから問題なんだよ。
— 琥珀1999 (@t5JLiZPLiItO7WW) March 1, 2026
日本EEZ外の公海上で、一万トン級の母船と千トン級の漁船団を組み、半年以上居座り魚を取り尽くす。
魚が一杯になれば新しい母船に入れ替える、秋刀魚も鮭も烏賊も資源量が激減するはずだwhttps://t.co/WSLzko5JTD
