部屋の照明がチカチカし始める。

蛍光灯の寿命かと散財を覚悟して泣く



近所のスーパーで蛍光灯購入。

五千円オーバーに泣く



躊躇したがやむなく購入して交換。

つかない。

照明本体が寿命と悟り泣く



仕方なく照明の購入を検討。

蛍光灯の製造中止により現在はLED照明が主流の現実を知って泣く



一縷の望みをかけてケーズデンキにて蛍光灯用の照明があるか聞いてみる。

やはり、基本的にLEDに移行してる事を知らされ、五千円の蛍光灯がゴミになる事を察して泣く



何はともあれ、真っ暗闇ではどーにもならんのでLED照明を購入して帰宅。



少しばかりワクテカな感じで取り付けようと思ったら……


アホみたいな段差のため設置出来なくて泣く



※今ここ




そんな時代の流れに追いついていないであろうオッサンの皆さんこんばんわ!






今日は楽しみにしてた〜

コレを見てきましたよ♪(*´∀`)



正直な所、やっぱり長さんが参加してた劇場版2作目で「踊る」は完結してる、と思いたいんです。

なので少し前の一挙放送で、以降の劇場版とかを初視聴してモヤモヤ(笑)

でも、気になって数年前の「室井慎次」シリーズを一気に見たら……やっぱりそれなりに面白いんだよなぁ(^o^;)

そのラストに青島くんがサプライズ登場したことから今回の新作に繋がったみたいですが……やはり視聴者側としては期待と不安が入り混じるのも当然。


ネタバレしない程度に書くと、
歴代劇場版みたいに派手な展開では無いけれど、同窓会ムービー的でありつつも、変わらなくてはいけないもの、変わってはいけないもの、そしてその先にこそ未来がある。そんなメッセージを感じました。

個人的に物足りなかったのは(物語の性質上仕方ないのですが、)旧作の様に青島くんと同世代の仲間が(間接的にはフォローしてくれるけど)事件解決や上への反抗等に対して一緒に行動しない点でしょうか。
あぶ刑事の新作にも通じるのかもですが、こう言う次の世代への継承が当時を知る人間としては少し物悲しく感じてしまって……やはり、人は皆歳を取るしずっとそのままではいられないのだなぁと、ちょっとリアルな部分を見せつけられ少し切なくなってしまいました(^o^;)



とは言え、やっぱり「踊る」は面白かったっす!!(≧∀≦)
※でも、コレ以上は作らないでほしいかな?(笑)



ちなみに一番驚いたのはこの人(許されたの???w)











でわまた!