署名のお願いです。

中国は動物の為の法律がありません。

どんなに犯罪を起こしても罪になりません。

 

この事件は世界中に広まっているそうです。

 

画像


 

 

【署名】

 

 

 

 

 

 

K. Jov  @rows26vnさんより

 

 この問題をうやむやにはさせない!ぜひリポスト/シェアしてください! 中国広東省揭陽市での「旺旺」犬一家の生きたまま焼き殺される残虐事件に対する世界的な怒り! 犬は決して悪魔の玩具であってはならない! 悪には年齢制限はない。 

 

2026年6月28日、揭陽市揭東区新恒鎮平浦小学校の4人の少年(鍾子碩、鍾宇軒、鍾思鑫、鍾熙聖)がこの恐ろしい行為を犯した  生後1年ちょっとの若い野良母犬が、生まれたばかりの子犬たちと一緒に下水道の排水溝で暮らしていた。彼女は子犬たちを守るために拷問に耐えた。

 

少年たちは彼女を殴り、彼女の目の前で子犬の頭を刺し、ガソリンをかけて30分以上生きたまま燃やした。彼らは彼女の目を抉り、引きずり、最期の瞬間まで殴り続けた—その最期に彼女は死ぬ前に子犬を舐めたのだ。事件全体は彼らが笑いながら撮影して見せびらかすために、1時間続いた。 

 

さらに腹立たしいことに: 

1. 法は無力—4人の少年すべてが14歳未満なので、刑事責任は問われない。ただ特別な学校に送られるだけ。これが残虐行為を助長する! 

2. 村の隠蔽—家族は全く反省の色なし。父親がネットユーザーを挑発し、さらに猫を拷問したとの疑惑。 

3. 忘れられるのを待つ—親たちは「ただ待てば、みんな忘れる」と発言。 

私たちは圧力をかけ続けなければならない!命は尊い。今日犬—明日社会。 

 

私たちは要求する:  揭陽犬虐待事件に対する世界的な注目と正義を!  その地域の製品をボイコット—彼らの経済的支援を断て!  中国での本物の動物保護法を推進せよ。年齢は殺人の免罪符ではない! ぜひリポスト、いいね&コメントを。旺旺と子犬たちが無駄死にしないように。 「光よ、今度は私の仲間たちに届くのか?」 

 #WangWang #JieyangDogAbuse #AnimalRights #StopAnimalAbuse

 

 

 

 

火だるまで息絶えているわんわんの画像が上がっています。

もう言葉がありません。

 

 

 

あちこちでこのように追悼も合わせてわんわん(親犬の名前)たちが。

 

 

杭州市の「湖滨银泰in77」という大型ショッピングモール。

画像

 

 

厦門にもできた!

画像