やすです。
身体と向き合っている人には大変語弊のある表現かもしれないが、
「身体とは」、、向き合わない!!に限る。
どういうことか?
身体と向き合うことにエネルギー使ってしまったら、
出口はどこに行くのだろうか?
自分と身体だけでの循環イメージではあまりにも狭くないだろうか!?
あらゆる物が繋がっているけど、
やはり大事なものであり、
自分の意識が行き届く範囲のヒトモノコトと向き合って、循環をイメージし流していくのが、
実のある対話型循環の第一歩なのではないかと思った。
ヨガやボディワーク、エネルギーワーク、など、身体にまつわる仕事をされている方ほど、イメージして実践してほしいなと思います!
書くなら私も身体好きで自己対話の底なし沼に落ちていたんですよ!
ぜひ、出口を設定して流してみてくださいね!
ありがとうございました😊