ちくわちゃんのママさんへ
今日はちょっと私伝なブログですみません
ちくちゃんの手術すごく心配…T^T
もっと早く知ってれば……と思いちょっと
我が家のにけのことを……
にけは 2、3ヶ月になって拾った野良猫の子です。
不妊手術の後お腹の傷口がグジグジ化膿して治りにくかったのですが 私にはふと閃くものがあり実行しました。
実は、私はイトオレルミーの療術師です。
イトオレルミーというのは京都医専お出られ東京大学で医師をなさった伊藤博士が研究に研究を重ね開発された温熱療法です。
現在3代目学長で代々医師です。全国的組織になっており 海外でも使用されています。
腹を施術した時はとても気持ちよさそう腹をひろげ、もっとやって‼︎とさいそくしました。
1、2回でグジグジが治り良くなりました。
それから数ヶ月後、今度は食事をしないでイラついて皿を蹴るのでどうしたのかと口を開け見ると歯茎が腫れあがっていました
口の臭いもキツく口を開けてみるだけで凄く痛がって可哀想でした。・°°・(>_<)・°°・。
病院に連れて行きました。
野良猫はウイルスでこうなることが多い。
まだ子猫ですし…腫れがひどすぎるので治療できません
抜けるのを待ちましょう。柔らかいものはたべれるようになるでしょうから。
と言われました。
チュルチュル「ちゅ~る」しか食べれませんでした。
私は人間に効くものが猫に効かないはずは無いと再び施術しました。
お腹の時より時間はかかりましたが…
カリカリが食べれるぐらいよくなりました。
後日、医師に連れて行ったら このレベルの歯肉炎なら薬で治せるかも。。。と言われ薬をもらうことができました。
お薬と併用しながらテルミーを毎晩続けました
今は硬いものでもカリカリ音を立ててたべます。
完全完治とはいかず綺麗な歯茎まではいきませんが、病院の先生達からは「ここまで綺麗になれば普通の健康な猫ちゃんの歯茎と変わりませんよ」
と言われるまで言われるまでになりました
書きわすれましたが 腹を治療したのは触接触らす熱と煙を当てるものでした。
ちくわちゃんのブログをみて
思わず 沢山書いてしまいました。
ちくわちゃん早く良くなると良いね。
頑張ってね。
本日はなっがーーーい文字だらけのブログに最後までお付き合いくださりありがとうございました(u_u)
本日は2本立てです。
いつものブログもあります。
よろしく‼️





