なんで、個別メッセージっていうめんどくさい作業をしてまで集客するの? | 黒木 桂櫻 くろきけいか

なんで、個別メッセージっていうめんどくさい作業をしてまで集客するの?

ビジネスのプロサポーターを大阪・金沢・高松・広島・福岡・東京で


養成・育成する” HEG式ビジネス プロサポーター養成カレッジ ”


代表 黒木桂櫻です。







昨日のブログ「感謝と応援とそれぞれの基準と価値と。 」で書いた




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でも、毎年1回は、こうやって個別にお知らせをするような企画や


ビジネスをリリースすることをやることに決めています。

それは事業戦略とか、計画やからとかじゃなくて


別の重要な意味があるんです。



その意味っていうのはーーーーーー

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の続きですが。




そう、そうなんですよ、毎年こういう企画をするっ別の意味っていうのは


事業戦略とかじゃなくて、” ご縁のツナギ直し作業 ”なんです。


神様も神社にお参りしたり、神棚にパンパンってしてするでしょ?


まあ、神様レベルになれば、いつどこからでも、見ててくれる=コンタクト取れる


から、よいのかもしれませんが、人間の人付き合いってものはそうはいきませんね。





うちだって、HEG式メールマガジンって形で、月に6本、メールだしています。


カテゴリー別になってるから、6本受け取ってるって人は少ないですが。


定期的な情報発信や、共通の視点で接点を持つようにしています。




が、メルマガは「リアルタイム」「インタラクティブ」ってところでは弱いんですよ


私が一方的にメールを送っているだけ、って関係になっちゃってる場合も


少なからずあると思います。





そう、だけど個別メールすると、私個人からのメッセージとして受け取って


開封してくれます。返事をくれない人もいます。でも、それはノープロブレム。

問題ではないポイントー^^




大事なのは、

文の最初と最後の部分でプライベートな
コミュニケーションが発生する!

こっちの方が大きなポイント♪




もちろん、お知らせしたい知ってもらって、よかったらきてほしいって企画


(うちならば講座)がありますよね。そのことも書くんです、書くんだけどー


それよりも、前後の部分でコミュニケーションするのがポイント!!てか


単純にたのしくね?




そこに続きの会話が成り立つとー、だんだん思い出してくるんですよ


感覚的に、この人は自分に繋がっている人やったわー、そーやそーや


思い出したーって^^




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私はご縁が大事、自分を中心にして人がつながる場(プラットフォーム)を


つくり、その場で人が喜ぶ出会いや体験をつくるのが大事っていつも


言っています。



だけど、その割に、年賀状も暑中見舞いもだしません。FBのお誕生日機能で


おめでとうってコメントを残すことも、めったとしません。


まあ、めんどくさがりで、全員にできないから誰にもしないっていう極端な


性格なだけなんですけどねww





出しても、喜んでくれているか、どうおもっているか、んでもっていっちゃん大事な


その人がどうしているか?は、まったくわからんもんね。

「リアル感(現実・生感)」と「インタラクティブ感(相互・対話)」は


” その人 ” と ” 双方向 ” で コミュニケーションしないと


湧いてこない感覚なんよねーーーーー♪




※ だったら、手紙やメールを書けばいいんじゃない?ってことも言われるけど

このお知らせが今の私を届ける一番の切り口、視点って思ってる。

愛するこのお仕事のこと、そして望む人や興味がある人にとっては

絶好の人生を前進させることができる機会を、全力で届けることができるのは

個別メッセージでの応援協力依頼だとおもう。

そして、もちろん離れていく人もいる。ひとは日々変わり続けている

変わらないでいようとすることの方が、ほんとはむつかしい。

全ての事象が、変化している渦の中で起こっていること。


変わり続ける人生の中で、持ち続ける愛を届ける。
↑ これが私の個人的ミッション

なのだと信じてやまない日々であるww