感謝と応援とそれぞれの基準と価値と。 | 黒木 桂櫻 くろきけいか

感謝と応援とそれぞれの基準と価値と。

ビジネスのプロサポーターを養成・育成している 
” HEG式ビジネス プロサポーター養成カレッジ ”

代表 黒木桂櫻です。










今日は

人の対応には、いろいろあるよね

って話。


そうなんですよ、今、10月のカレッジオープンに向けて

無料動画作ったり案内つくったりしているのですがね。



実は、あまり講座をHEG式が開いたことがない” 東京 ”でね

去年、一昨年に300人以上の人が受講してくださった

「個人事業ビジネス1日集中講座」をしよう!ってことで


私の直接の繋がりのなかで、関東方面在住の方や

お仕事の関係や交友関係の広い関東とつながりをもっている方に

広報集客協力のお願いメッセージを送らせていただいておるのです。




・・・・・・が、




そりゃーーーーもう
人間っていろいろやなー\(◎o◎)/!

って思う最大の瞬間です。



その人の価値観や人に情報を渡す、出す、ということへの基準、

自分の名前で発信するということを、どう考えているかの基準とか

いろいろなことをフィードバックされてきます。


相手に罪も、悪いこともないのです。

が、私的にダメージが大きかったり

凹んだりしやすいフィードバックもあります。


それは、相手が私に対して傷つけよう!とか、仲悪くなりたいとか

おもってやっているわけじゃーございませんの。けど、そこ痛い!って

思うツボなんですよ、わたしの^^;;;

その痛みを感じるたびに、自分で「あーーそこ痛いんやな、まだ痛いんやな」とか

いろいろ感覚の反応を観察しつつ、痛みを味わってたりします。


一連のプロモーション広報活動の協力依頼や活動自身がおちついたら

感じたことから課題を探って、意図していることや目的を果たす自分に

どこをどうシフトしたらいいか、はたまたブレイクスルーまでしてしまうか

わかりませんが、今後の糧にしていきたいものです^^



いろいろあるといえば、嬉しいこともあります^^

すごーくご無沙汰していて、正直「こんなときだけ言うてきて」と思われても

いたしかたないかな、とおもうお方にもメッセージします。


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ここで、私の基準についてですが、
広報の個別メッセージを送るときの
立ち位置、姿勢は、

「情報の提供、相手は判断出来る人である、
判断できるだけの情報を正確に渡すことが目的である」

という考えの基準で
メッセージを送らせていただくことを
ひたすらコツコツやり続けています。^^

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話はもどって、自分にダメージがあるフィードバックばかりではなくて

とてもご無沙汰していた方から、



「思い出してご連絡くださって、ありがとう」
 
といってもらえたり


「メッセージありがとうございます!
 いままさに必要とされてる方が

 たくさんいらっしゃいそうな内容ですね!

 イラストレータ、デザイナー、ライター、カメラマンなどなど、
 これから始めていきたい人や、てこ入れしたい人にも、
 きっとオススメですよね!

 しかもけいかさん直々だなんてお得感満載ですね!
 教えてくださってありがとうございますっ。

 周りのみなさんにもお伝えさせていただきますね!」

 



なんて、温かいのん超えて
力づけられるやないか~~~~!!!!

っていうメッセージを超速で頂いちゃったり

なんかして(TT)





ありがたいっていうかなんていうか、感謝しきりです。><



正直、一通ずつメッセージやメールするのも結構大変

正直、自分に迷いや腹くくれてない時は特に、ちょっとしたことで

ダメージ感じたりする自分にも手を焼く

正直、ほんまにこの価値つたわるんか?届くんか?

結果への積み上げになってるんか?って自分を疑って疲労するし

淡々と機械のようには、私にはできないものです。やりますけどね淡々


でも、毎年1回は、こうやって個別にお知らせをするような企画や

ビジネスをリリースすることをやることに決めています。

それは事業戦略とか、計画やからとかじゃなくて

別の重要な意味があるんです。



その意味っていうのはーーーーーー



・・・・・ちょっと長くなったんで、つづきますw