こんばんは😃


今年も残りわずかとなりました。

今年はあまりブログが更新できず申し訳ありませんでした💦

ですので、大事な情報を凝縮した形でお伝えすることになりました。




さて、皆様は2021年はどのような年になりましたでしょうか?

今年は悲惨な事件が多かったですねガーン

世界情勢も本当に波乱の1年でした。


まず注目すべきは、アメリカの財政難です。


このアメリカの財政難が諸悪の根源と言っても過言ではありません。

ジャーナリストのベンジャミン・フルフォードさん曰く、新型コロナウィルスのパンデミックを仕掛けたのはハザールマフィアだそうです。

ハザールマフィアが2019年末にパンデミック起こさなければならなくなった理由は、アメリカが直面しているデフォルト(債務不履行)問題が深く関係しているからです。


ハザールマフィアが支配してきたアメリカは長年の財政赤字や対外貿易赤字が膨らみ、 200兆ドル以上の債務を抱えて立ち往生している状態が続いています。そのために毎月1月31日と9月30日にやってくる対外支払期日にあわせて、アメリカ政府はどこからがお金を引っ張って来なくてはいけません。そこで2019年9月末の対外支払期日に合わせてアメリカ政府が中国に援助を求めたのだが、断られてしまいました。その報復と言う意味もあって、2019年12月から翌年にかけて、ハザールマフィアは中国の武漢に5Gを使った電磁波攻撃を仕掛けて、新型コロナウィルスの仕業にしようとしました。


その結果として2020年1月31日の対外支払いを何とかうやむやにしようと画策しました。それは2021年になっても同じことでハザールマフィアはパンデミックを続けることでアメリカの対外支払いをごまかそうとしています。


もう一つ注目すべきことはRSEPです。

2020年1月末の対外支払い期日でのことです。

アメリカはこの時期に不渡りを出し国として倒産したが、最終的には中国が助け舟を出し延命することができました。

不渡りを出したせいで特にアジアからアメリカ向けの輸出が完全に止まってしまいアメリカの債権を大量に持っているアジア諸国が、アメリカがお金を支払ってくれない以上、物資を止めるのは当然であり一方、輸入を止められたアメリカは品不足に陥り、経済が混乱していきました。


ではなぜ中国はアメリカに助け舟を出したのでしょうか?

それはハザールマフィア中国に積極的に働きかけて自分たちが支配している日本、朝鮮半島、 ASEAN、ニュージーランド、オーストラリアの実質的な支配権を中国に譲ると言う条件で中国は貿易を再開させました。

そのことを裏付けるように2020年11月15日にRSEP協定が締結されました。


また、ハザールマフィアと敵対する反ハザールマフィア勢力、主にアメリカ軍、CIA、FBI、NSAなどの良識派は新しい国際的な枠組みを再構築するために動いています。

ベンジャミンフルフォードさん曰く、反ハザールマフィア勢力は「これ以上、バイデン政権を支えないでほしい」と世界に要請しているとのこと。

一旦アメリカを潰し、再建したほうが賢明だと思っているのです。




表のニュースではなかなか全体は見えないものですが、水面下では戦いが続いています。

来年も国際情勢について様々なことを発信していきますが、先が読めない状態です。

1つ大きな出来事を予測するのであれば、やはりアメリカの対外支払期日の前後を注目すべきでしょう。






それでは皆様、よいお年を。