こんばんは😃
今回は以前アップしたことのあるブログに一部内容を付け足したものを再度アップしたいと思います!
昨年の夏の異常な暑さは災害レベルだと言われていましたね。☀️
さらに西日本豪雨、毎週のように押し寄せる台風、大阪地震、北海道地震と次から次へと災害が起きました。
昨年は本当に何かおかしかったですね🤔
そして令和になってからも災害に見舞われました。
台風15号により、千葉県は甚大な被害を受け大規模停電になりました。
その際の行政の対応の遅さも指摘されていましたね。
そして今回の台風19号💨
地球史上最大らしいですよ😱
既に各地で被害も出ています。
必要のない外出は控えたほうがいいでしょう。
それにしても最近は台風の勢いが強くなっている気がします。
これらの台風は自然に発生したものなのでしょうか?
突然ですが、もしも人工的に地震や台風を起こすことが可能であると言われたらどう思いますか❓
陰謀論か?と思うかもしれません。
ですが、真面目な質問です。
実は現代では、人工的に地震を起こしたり気象を操作することは十分可能なのです。
実際に気象・地震兵器と噂されている施設が下の画像です。
この画像はアラスカの南東部にある"HAARP"と呼ばれる施設です。
日本語で"高周波能動オーロラ研究プログラム"を意味します。
関係者はHAARPは大気上層の性質を調べる民間の研究施設にすぎないと主張しています。
しかし民間であるのにHAARPのプロジェクトはアメリカ空軍と海軍の合同委員会で管理しており、資金は国防予算から出ているのです。
ここで2人のアメリカ人による気象・地震兵器に関する興味深い発言をご紹介します。🇺🇸
1人はアメリカの国防長官だったウィリアム・S・コーエン氏が1997年4月28日にジョージア州アセンズのアトランタ大学で行われた「テロ・大量破壊兵器および国家戦略に関する会議」の演説での発言です。
一部の国がエボラウィルスのような病原体を造ろうとしてきたことを示す報告書が複数存在する。そんなことが現実になれば、控えめに言っても極めて危険な事態になるだろう。アルビン・トフラーも「特定の人種や民族を抹殺するため、一部の科学者が人種に特異的に作用する病原体を生み出そうとしている」。電磁波で遠くから火山や地震を人為的に起こしたり、気候を変えたりする環境テロに手を染める者たちもいる。多くのある優秀な頭脳が他国を恐怖に陥れる方法を探している。これは現実に起こっていることであり、我々も対策を強化しなければならない。
もう1人はカーター政権下で国家安全保障問題担当大統領補佐官を務めたズビグニュー・ブレジンスキーは1970年の著書「テクネトロニック・エージ」で次のように述べています。
皮肉にもフリードリッヒ・エンゲルスは次のように述べている。「実戦で使用される兵器は今や高度に完成された段階に達し、革命的な影響をおよぼすこれ以上の進歩はもはや不可能である」。だか、進歩を遂げたのは軍事兵器にとどまるわけではない。地政学や戦略上の基本的な概念も根本的に変わった。空間と気象のコントロールが戦略上の鍵を握る要素として、スエズ運河やジブラルタル海峡などの戦略的要衝にとってかわったのである。
気象・地震兵器の話は少々スケールが大きいかもしれませんが、そういうものが既に存在していることは知っておくべきことだと思います。
昨年2018年に起きた様々な災害が気象・地震兵器によるものだと断定しているわけではありません。
そして令和も同様です。
ただ可能性はあるでしょうね。
気象兵器を持つ人たちは日本を攻撃したいわけですから。
目的は⁇
日本経済への打撃⁇
人口削減⁇
消費税増税の目逸らし⁇
対応が遅いのもわざとそうするように指示されていたとしたら⁇
なんだか納得いく気もします。
また詳しいことが分かったらブログを書いていきたいと思います。
とにかく今は台風に備えて、自分の身を守りましょう!
